伝統をメイク

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お知らせ


2018年7月13日金曜日

口腔保健学科 稲田さくら

今回は、新しいグループでドイツ語のアニメを見た。それから話の続きや結末について考えて話し合った。ドイツ語なので、何を言っているのかは分からなかったが、登場してくるウサギやカエル、ハムスターの表情や動作から話の内容を予想することができた。それぞれのグループで、異なった考えがあってとても面白かった。このアニメには、多文化共生というテーマが含まれており、習性の異なる生き物を取り上げて、その裏で異なる文化や考え方を持った人々がどのようにすれば共に暮らしていけるのか、考えさせられた。まずは、お互いが話し合い、文化の違いについて理解する必要がある。さらに、相手を思いやり尊重する心を持つべきだと思う。
この異文化交流の授業にぴったりな内容のアニメだった。これから、様々な文化や考え方を持った人々と接していくと思うが、積極的にコミュニケーションをとり、お互いに理解して文化の壁を乗り越えていけたらいいなと思う。

1 件のコメント:

  1. 音声がわからなくても映像だけで予想するのが楽しかったですね。(横濱こころ)

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