伝統をメイク

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お知らせ


2018年7月6日金曜日

理工学部理工学科電気電子システムコース名渕公軌

今回の授業では前回の発表時の動画を最初に見ました。
改めて見てみるとやはり自分の中では自分の班が1番良い演劇しているなと思いました。この劇を完成させるまで班員で話し合い練習しあった努力を知っているからこそ自分たちの班の発表には感動するものがありました。
ただリハーサルも無しでやっていたので正直もう少し上手く出来るのに、脚本のここら辺をもう少し変えてみたらよかったなどベストな発表では無かったと思います。限られた時間の中で出来るだけのベストを尽くしたつもりでしたがまだまだ上を目指してやるべしでした。
前回の授業の動画を見た後に今回この人形浄瑠璃をする上で気づいたことなどを班でまとめたのですが班の中でも気づいたことら人それぞれ違って納得するものもあれば意外な部分もあったりと同じような事をしていても感じ方は違うんだなと思いました。自分は改めて仲間ともに頑張る事の楽しさを感じました。1人では出来ない事、1人でもかけてはならず全員で頑張ることこれは簡単なように見えて難しい事だと思います。その上で我々は全員で力を合わせることが出来て良かったです。

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