伝統をメイク

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お知らせ


2018年7月12日木曜日

理工学科・中西真

今回は新しいグループを作り、あるアニメを観て、結末を考えるという取り組みを行いました。私のグループでは人形浄瑠璃での同じグループの方が2人おられ、バッチリコミュニケーションが取れ、スムーズに進行することができました。改めて、人形浄瑠璃のグループの素晴らしさを確認できました。それぞれのグループがしっかりと様々な結末を考えていて、グループそれぞれの個性が出ていて、面白いと感じました。なっちゃんさんのグループは未来からやってきたのは人形浄瑠璃を教える勘禄さんの生まれ変わりのハムスターというSFチックで奇抜な結末で、こんなことを考えれるなんて、さすがだと思いました。マッサンのグループは可もなく不可もなくなにもなく素晴らしさ結末でした。私の中ではマッサンの伝説の左手使いがフラッシュバックしてしまい、涙が止まりませんでした。なっちゃんさんの結末で出てきた、人形浄瑠璃を教える勘禄さんの生まれ変わりのハムスターの友達にマッサンが出てきたら感動のストーリーになると思いました。ちなみに今でもマッサンは左手使いの練習をしておられ、期末テストの勉強なんかしていられないらしいです。汗水垂らして練習している左手を扱うことを、観衆の前で披露する時が来るのかわかりませんが、私はとても楽しみにしています。
今回の講義ではコミュニケーションの大切さを改めて知るとても良い機会になりました。これからの講義にしっかりと活かしていこうと思います。

6 件のコメント:

  1. まじでいい話(臼井悠喜)

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  2. しょーみ感動しかない。

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  3. いいこと言いますね。

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  4. かんろくさんが消えてからいきいきとしていますね

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  5. この才能は作詞に使うのが良いのではないでしょうか

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  6. 私も同じグループでしたがとても生き生きとしている印象でした。
    初めてあったときからは考えられないコミュ力の高さでした。(高島綾人)

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