人形浄瑠璃の授業を終え、前と同じようなグループワークに戻りました。ドイツ語のアニメを見て、結末を予想するというものでした。ドイツ語は全く何を言っているのかわからず、カエルもカエルには見えなかったり、内容を理解するのも難しかったです。斑の留学生の人は結末を知っていたらしく、話し合いをしてるときに、「内容を予想するのでなくて、想像して作ってみて」というようなことを言ってくれて、話を進めることができました。アニメの内容は異文化コミュニケーションに大切なものでとても考えさせられました。文化の違いを受け入れ、仲良く過ごすことができるように意識することで、世界はもっと平和になるとわかりました。これを意識することで普段の生活でも、もっとたくさんの人と仲良くしていけると思うので意識していきたいです。
まだ頭の中に人形浄瑠璃が強く残っているのだなあとも感じました。終わってしまって少し寂しいような感じがしました。
普段から想像力を働かせることは大事と感じさせられましたね。(神田知佳)
返信削除短時間のアニメではありましたが、教わることは意外と多かったですよね(岸田昂大)
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