伝統をメイク

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お知らせ


2018年7月12日木曜日

理工学部理工学科電気電子システムコース名渕公軌

今日はドイツのアニメを見て異文化共生について考え班にわかれ話し合う授業だった。
最初にアニメを途中まで見て言語は分からないがどのようなことについて話していたか想像し班で考えその後の展開がどうなるか考えていきました。
話の内容はうさぎとカエルが一緒に住んでいて、そこにハムスターが来て一緒に住みだして夜行性のハムスターとうさぎ、カエルの起きる時間寝る時間という習慣の違う生き物が生活すると生活に支障があり亀裂が生じたがそこで共に生きるためにどうするかという話でありました。
各班色んな展開を予想していてしっかり前の映像から細かい所も見ているところやとてもウィットに富んだ予想しているところもあり、話を聞くだけで面白いと思いました。
このアニメはドイツのでしたが、世界では幼少期からアニメなどを通して異文化共生について学んでいるのには驚いた。これは世界的にグローバル社会になってきているからだと思う。日本は周りに比べるとこのような理解はまだ出来ていないところも多いと思うしだからこそグローバル化が進まないのだと思う。もっと日本も幼少期から学ぶべきだと思いました。

1 件のコメント:

  1. 結末予想の発想が独特で面白かったです(橋本卓弥)

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