発表が終わって、今回は自分のを含め他の人のを違う視点で見た、自分のと、ひとつ前の人たちのやつはしっかりと見ることができなかったので、とても良かった。特に自分たちの演技は第三者視点から見ると、自分が割としっかりと足遣いの役割ができていて、カメラワークのせいか、ちょっと見れない部分もあったかもしれないけど、細かい所まで、日常の一部分を切り出したようなそんな感じにできたと思う。この脚本を書いてくれた、留学生と女子にとてもお礼をしたい。海外から見て日本とはどのような国で、どのような習慣の違いがあるのか、再認識したり、新しく知ることができたそのような時間に全体を通してなったと思う。留学性は本当に各場面でまとめてくださったので、とても助かりました。次の時間にから留学生のサポートが中心とのことで、今度は自分が留学生の助けになれるように頑張りたいと思います。
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