伝統をメイク

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お知らせ


2018年7月12日木曜日

理工学部 電気電子 池田昌太郎

今回の授業では物語を途中まで見て、その後どうなるかを考えた。この課題では多文化共生というものについて考えるものと最終的に分かったが、私たちの班は途中で来たハムスターはタイムトラベラーという考えを供述し、ほかの班の意見を見た時に、一人の留学生が「日本の人はどんでん返しというか一つぶっ飛んだ発想がない。(意訳)」のような発言をして私は「確かに!」と思ってしまった。これも文化の違いであり日本人はクレイジーな発想より普通にありえそうな発想を選択してしまう所がありこれも一つの文化で時にはぶっ飛んだ発想をしていくことも大切であると思った。

1 件のコメント:

  1. 日本人にしか出来ない発想もあるだろうが今回の場合は大体同じ発想が多かったので留学生の意見に同意です。(増原 渚)

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