今回の講義では、ドイツ語で子供向けのアニメを見た、正直言語どうこう以前に、日本のアニメに慣れているためか、違和感しかなかったし、キャラにたいして声が全くあってなかったので、だれがどの声か、そうぞうもできなかった。これも違いになるのかと思った。次にもちろん言語面、なに言ってるか本当にわからなかった。だが、キャラの表情が豊かだったので、場面ごとで何が言いたいかは分かった気がした。今回のアニメは自分的には多様性をどう認め、どう適合させるかが大切なんだと思った。ハムスターが蛙とウサギのために帰っていくところを見て、ハムスターは大人だなと思った。人形浄瑠璃を経験して、改めて違う班になった時に話せるかと思ったが、案外会話に参加するのをためらってしまうことがあったので、まだまだ自分の殻が破れていないところがまだまだあるなと思った。
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自分の殻を破るのはそんなに簡単ではないですね。(堀谷奈央)
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