伝統をメイク
2018年6月30日土曜日
理工学部岡田拓斗
理工学部岡田拓斗
理工学部・横濱こころ
理工学科 羽原将貴
今回がいよいよ、人形浄瑠璃の発表会だった。私たちの班は一番最後で落ち着いて他に班の演技を見ることができなかった。けれど他の班の人たちもそれぞれに個性があってとても面白かった、特にlove herが自分的にとてもいいなと思った。ああゆう狂気に満ちた、重い話はとても好きなので、すごく見入ってしまった。評価で私は歌や踊りをちりばめ、ストーリーに超展開があったスーパーの定員の話にまるを付けたけど、最後の最後までどっちにつけるか迷った。今回の発表でとりあえず足遣いとして最低限の決まりを守ることに従事した。そのおかげかはわからないが。人形遣いの評価としては一番か二番という評価をいただいた、グループのメンバーも何かしらで褒められていたのでこのチームでよかったなと思った。もう少し時間があればもっとできたかもしれないが、今までで一番の出来になったと思いました、これからも古典文学に触れていこうと思いました
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2018年6月29日金曜日
口腔保健学科 稲田さくら
口腔保健学科 稲垣杏菜
今回の異文化交流の授業は、人形浄瑠璃の劇の発表でした。他の班は人形の動かし方が上手で、完成度が高かったです。劇のストーリーもユニークだったり、斬新なものが多くてとても楽しめました。劇に人間が出てきたのには驚きました。私の班の発表は最後で、とても緊張しました。でも意外とスムーズにできて良かったです。最後に先生方の評価は意外と辛口で、私の班のナレーションが良くなかったと言われたりしたらどうしようと思いましたが、ナレーションが良かったと褒められて嬉しかったです。本当に頑張ってきて良かったです。良い経験となりました。
理工学部理工学科1年情報光シス増田花鈴
理工学科機械科学コース・西川諒
理工学科・寺井正実
理工学科・寺井正実
理工学部・理工学科 臼井悠喜
総合科学部 肖其祎
残りの授業は少ないから、毎回を大切にしてグループのみんなと一緒に話し合って、これからの課題にもっと頑張りたいと思います。この授業で、異文化の人たちと知り合って、コミュニケーションができて、とてもよかったです。
総合科学部 肖其祎
機会科学コース 高松晃大
他の班の劇もとても面白かった。特にレジの劇のところとネックレスを買う劇のところが面白かった。レジの方は脚本がSFのようなユーモアたっぷりな内容で、他の班にはない面白さがあって良かった。ネックレスの劇の方は波を人が表現するという発想がとても斬新でかつ、結構リアルに表現できていて面白いと思った。
今回一連の授業で今まで一度も触れたことがなかった人形浄瑠璃の文化に触れることができて良かったと思う。今回学んだことがこれから何らかのことに生かすことができればいいと思った。
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社会総合科学科 幸七優
総合科学部 肖其祎
口腔保健学科 稲田さくら
理工学科機械科学コース・西川諒
総合科学部社会総合科学科 藤本彩花
看護学専攻 堀谷奈央
あっという間の人形浄瑠璃で、もっとこうすれば良かったという点はあるが、無事に終えられて良かった。学部も性別も違う人達と、このようなことがなければ関われなかったので、本当に貴重な体験が出来た。
理工学科・橋本卓弥
2018年6月28日木曜日
理工学科 藤岡来斗
理工学科・中西真
今回の人形浄瑠璃を通して、積極的な行動だけでなく、コミュニケーションの大切さ、声を出して反応することの大切さ、急な理不尽への対応、など様々なことを学べた。
これからの講義へ活かしていきたいと感じることができ、本当に良かった。
このような貴重な体験をさせていただいた教授に感謝します。
ありがとうございました。
理工学科・増原 渚
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理工学科・増原 渚
理工学科・高島綾人
今回の授業は発表であった。私たちの班は大学1年生の私たちだからこそ表現できる凄く身近なことを題材に正統派な作品に仕上げた。発表の順番が班の番号順で前日に自分たちの班がトップバッターであることを知ったので、それは事前にくじ引きなんかをしてほしかった。本番はパソコンとスピーカーが接続できないというトラブルに見舞われたが、何とかやりきることが出来たと思う。他の班の中には壮大で奇想天外な脚本を作ったり、物語に合う衣装を用意したり実際に演奏するところもあって凄く面白く、自分たちの班は置きにいきすぎてパンチに欠けてしまったように感じた。評価の時間ではちょうちょの動きや滑舌の悪さ、音楽の使い方などいろいろ指摘されたが正直あまりにも時間がなさ過ぎたと思う。賞は残念ながら貰えなかったが、今できる自分たちの全力を出し切れたと思うので悔いはない。ひとまず人形浄瑠璃に関することは終わり一安心だが、来週からの授業のことや課外活動に関することなど不安は残る。
理工学部 電気電子 池田昌太郎
総合科学部・中山優菜
他のグループの発表も期待以上に面白い作品だった。音楽にこだわっていたり、衣装にこだわっていたり、脚本が面白かったりと、それぞれが個性的で楽しかった。人形と人間が一緒に演じているグループがほとんどで、見ていて分かりやすかった。人形の動きが上手なグループが多く、チームワークの良さが劇から伝わってきた。どのグループも人形浄瑠璃という古典的な枠にとらわれず、現代的かつ日常的なことをテーマにしていて親しみやすかった。
また、プロの方々の劇も、現代に合わせていて分かりやすく、親しみやすかった。伝えるという点で、分かりやすくすることはとても大事なことであると分かった。
この授業で学んだコミュニケーションを今後に活かしていきたいと思う。いい経験だった。
2018年6月27日水曜日
理工学部・塩田雄一郎
生物資源産業学部 村上仁一
今日は人形浄瑠璃の発表会、本番でした。7つのグループが順番に作品を発表していきました。スケジュールがなかなか合わず練習を多く行うことはできませんでしたが、それでも班の人たちと力を合わせて、なんとか最後までやりきることができました。人形と人がダンスを合わせるという難易度の高いことをやる中で、曲が長すぎたり、セリフのタイミングがずれてしまったりと、いくつかのミスがありました。そこから本番の難しさや緊張の度合いをしることができたし、今まで練習してきたことを十分に出すことはできたと思うので、その点は良かったと思います。ほかの班の発表は、どの班も素晴らしく、多くの工夫が見られました。この授業をうけている人たちみんなが、良い雰囲気をつくり、発表会を行えたところもよかったと思います。人形浄瑠璃の発表に向けて班で今まで活動してきた中で、コミュニケーションや人形の動かし方、詩や音楽について、など多くのことを学んできました。この活動から学んだことを無駄にせずにこれから過ごしていきたいです。
理工学科・中西真
今日は6人での講義だった。
毎週きてるのは、まっさんとなっちゃんさんぐらいで、悲しかった。
疲れがたまってきたのか、まっさんがとても眠そうだった。
やっと折り返し地点に来たので、あと二回頑張りたい。
太陽礼拝を行うことには慣れてきたので、これから寝る前に行うようにして、健康的な身体を手に入れれるようにしたい。
他の人たちは5回参加できるのか不安です。
単位取り消しされるらしいですが大丈夫なんでしょうか。
総合科学部 藤本架音
今日は待ちに待った本番でした。スケジュールが合わなかったり私が体調を崩した所為で直前の練習が出来ず、今日の朝段取りを確認しました。私は人形の左手を担当しました。最初は頭の人に合わせるだけで何とかなると思っていましたが、やってみるととても難しく、左手は左手、と考えて人形を遣うことを意識しました。どの他のグループも練習を重ねてきたことが直ぐにわかるといった出来栄えで、自分が失敗しないか、シーンとならないかとても心配でしたが、大きな失敗もせず、人形は練習の成果が出せたと思います。そしてなんといっても脚本賞と作品賞を頂けたことに驚きつつ、とても嬉しいです。ほぼ初対面のグループメンバーと協力して作品をつくり、達成感を得ることのできる出来栄えにすることができて満足です。最後の貫禄さんの言葉をこれからも心に刻んで大学生活を送りたいと思います。講師先生方にお会い出来ないのがとても寂しいですが、またご指導いただく機会があることを願っています。
総合科学部 中野采美
歌もダンスも上手くていい人形浄瑠璃ができたと思います。電気を使ったり、楽器を持って使ったり、小道具をたくさん使っていたりそれぞれの班で工夫がされていて見ていてとても楽しかったです。また、プロの人形浄瑠璃もみれてやはり人形の扱い方が違って、また徳島大学で浄瑠璃をしている人とのコラボも人形を2体使っていて見ていた人もダンスに誘って終わるのが面白かったです。初めは人形浄瑠璃について何も知らなかったけれど、実際人形を扱い班で協力して発表までできたのは本当に貴重な体験でした。人形浄瑠璃について少しでも多くのことを学べて良かったです。
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理工学部岡田拓斗
ラックスできてしまい、とても眠くなってしまった。
ヨガは改めて体にいいことだなと感じることができた。これからも参加して行きたい
理工学科 松村雄大
口腔保健学科 稲垣杏菜
今回もまたヨガ体験に参加しました。前よりは身体がヨガに慣れてきて、だいぶ身体を伸ばせるようになりました。でも動画のように綺麗なヨガのポーズはできなくて残念でした。ヨガで身体の硬さをもっと治していきたいです。ヨガを行っていると、気持ちが落ち着くので、これから家でヨガの呼吸法だけでもしていこうと思います。
理工学部 三宅将輝
2018年6月26日火曜日
理工学科 藤岡来斗
2018年6月25日月曜日
理工学部・塩田雄一郎
口腔保健学科 稲垣杏菜
私は今回初めてヨガ体験に参加しました。体験してみると思ったよりも本格的なヨガで驚きました。身体が硬い私は、動画のような綺麗なヨガのポーズは出来なかったけど、なかなかできないヨガが体験できて楽しかったです。色んなポーズがあったけど、特に子供のポーズが好きです。これからもヨガ体験に参加して、もっとヨガで身体を柔らかくしたり健康な身体作りを目指していきたいです。
理工学部岡田拓斗
理工学科・小林景
2018年6月24日日曜日
生物資源産業・ユン ジェヒョン
これから授業で学んだことや疑問、またはもっと知りたいことを感想と一緒に書こうとします。今回の授業では本番の公演のまえの最終の確認でした。みんなそれぞれの楽器や公演に必要なものを確認する機会になりました。私たちのグループでは衣装のチェックや脚本の確認が主な活動内容でした。思ったより簡単に用意できないことがありましたが、すこしの会話で解決できました。来週の同じ時間帯には教室に座っていることではなく、立派な舞台で本番の人形浄瑠璃を行うことになりましたが、4週まえの自分とくらべても同じくらい緊張感になっていることは違っていません。いま、このミニレポートをくいている時点でも来週が本番っていうのは信じられない感覚ですが、最初企画の段階で語った「どんな話をみせようか」についたことに集中すればいいと思います。また、ほかのグループを見ながら、まだできてないところがあるこを知る、もっと頑張る必要があることを分かりました。
2018年6月23日土曜日
理工学科 羽原将貴
今回でいよいよ練習も最後になりやっと音楽のアドバイスをもらうことができた、今回初めて、音楽をつけて一本通しててやってみた、一回目はグダグダだったけど、二回目三回目はしっかりと形になっていた、まだやっぱり恥ずかしい気持ちがあるのかまだ堂々としていない部分が自分も含めて見られた、本番まで日にちはないけど、本番は本気で挑みたい。あと数日で集まって練習することはなかなか難しいと思うけど、本番をイメージして動きを確認して本番では失敗しないよう、動揺しないようにしたい
今回音楽の影響力を改めて知った、自分は音楽が好きなので、よくbgmなどよく聞くが、あれがなければストーリーに深みがなくなることはないけど、深みがなくなる。そうおもっているので、今回の人形浄瑠璃でも裏の主人公なんだと思う
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機会科学コース 高松晃大
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機会科学コース 高松晃大
劇はやっぱりお客さんがいてこそ成り立つものだと思うからお客さんを意識して練習することが大切だと思った。来週の本番は班で息を合わせてとても楽しい劇を披露したいと思う。
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口腔保健学科 稲田さくら
口腔保健学科 稲田さくら
2018年6月22日金曜日
理工学科・寺井正実
理工学科・寺井正実
瀧口稜平 理工学部
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理工学部・臼井悠喜
瀧口稜平 理工学部
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理工学部理工学科情報光システムコース1年増田花鈴
生物資源産業学部 岸田昂大
今回の授業は人形劇の発表までの最後の授業でした。各班の発表の際に使う音楽等の最終確認のためにわざわざ飛行機で徳島にまで来られてみてくださった方もおられました。自分の班では、前回の話し合いの際に決めた部分の再確認を行なったのちに、人形の動きを実際のナレーションに合わせて動かす練習をしました。この時はやはり簡単な感情表現をするのがとても難しいように感じました。特に自分たちの班の発表を予定している脚本は、主人公が自身の心中で思っていることを呟くような場面が多いため、その時の人形の動きを表示するのは特に難しいように思います。ですが、他のそれぞれの班にも色々な苦労があると思うので、それぞれの班が次の発表をベストな状態でできたらなと思います。
口腔保健学科 稲垣杏菜
今回の異文化交流の授業は、ほとんど人形浄瑠璃の練習でした。高橋さんが私達が考えた脚本のアドバイスをしてもらい、さらに脚本内容を良くすることが出来そうです。一旦劇を通してみると、スムーズに出来ていたとはいえないレベルどころか、まだまだ打ち合わせが必要な所も多々あることを発見して、かなり焦りました。何回か通してみて、授業終わりにもしましたが、少し本番が不安なところもあります。しかし、今まで沢山考えて練習を頑張ってきたので、その成果を本番でしっかり発揮したいです。それと本番で、他の班の発表を見るのも楽しみにしています。
理工学科 神田知佳
今回の授業では、高橋さんと平本さんから直接脚本についてアドバイスを頂いた。私たちの班はあまり音を使わないことになっていたが、アドバイスをもとに音を増やそうということになった。劇のポイントとなるところに音を足して効果的に表現できればと思う。
また、平本さんから音楽について学んだ。たった一音だけでも雰囲気ができて、さらに簡単に作ったパーカッションとピアノを合わせるだけで、より一層変わった。少しの工夫で色んな音を作り出せることがとても印象的で面白いなと感じた。
来週の発表会では、他の班の人形浄瑠璃を見ることができるので楽しみだ。私たちの班もうまくできるように、本番までにみんなで合わせる練習ができたらいいなと思う。
総合科学部 肖其祎
理工学部 電気電子システムコース 名渕公軌
セリフも覚えることも多く小さな動きの確認もしなければならないので、チームで話し合いながらやっていきたい。
今回は2人の講師の方に来て頂いていて、脚本の最終確認をしてもらったら訂正すると面白くなるところなど教えて下さりより劇に磨きがかかりました。
2人の方もこれは面白くなりそうと褒めてくださったので期待に応えられるように頑張りたいです。
他の班の様子を見て見てるとどこも個性があり本番楽しみなところも多く、自分たちもそこに負けないように自分たちらしさを前回に出して行き観客全員を魅了させたいです。
また僕達の発表が終わった後にプロの演技を見ることが出来るみたいなのでとても楽しみです。最初に見た時は何かも全く分からない状態でその中で見入ったあの演技を実際に自分たちもやった後に見ることで最初とどう変わったかなど感じ方の変化も楽しみにしています。
社会総合科学科 幸七優
それから、最後に人形の練習を行った。前よりも、三人の息が合うようになったと思う。あとは、ナレーションや、その他の音声とも合わせることができるよう、最終調整していきたい。
総合科学部 肖其祎
理工学部・横濱こころ
看護学専攻 堀谷奈央
次がいよいよ発表の時間となる。長いようであっという間の人形浄瑠璃だったが、最後まで自分の役割が全う出来るように頑張りたい。
理工学科・三木建哉
今回、私は生まれて初めてヨガというものをしました。軽い気持ちで参加しましたが、思ったより厳しくて途中で空腹で倒れそうになりました。次回はある程度お腹を満たした状態で参加しようと思いました。また、ヨガを通して私の体力の無さと体のかたさに気づかされました。
理工学科・三木建哉
今回の講義で気づいたことは、脚本を書くときはいかに登場人物になりきるかが大切だということと音楽を変えるだけで見ている人に与える印象が大きく変わるということです。私の作った脚本の主人公は到底共感などできない性格をしていたので、直す必要があるところが多々ありました。また、音楽を工夫することにより、そんな主人公の思いを見ている人に伝えることができると思いました。
ついに、次回の講義は発表です。まだ不安要素はあると思いますが、次回の講義までに一つでも少なくしていきたいです。
生物資源産業 桐山野乃
理工学科機械科学コース・西川諒
2018年6月21日木曜日
理工学科・中西真
理工学科 藤岡来斗
理工学科・増原 渚
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理工学科・増原 渚
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理工学部 電気電子 池田昌太郎
私たちのグループでは本当に最小限の音ないし言葉だけで行くつもりであったが平本さんにアドバイスとして強調したいものに音をつけるという意見を参考にして、著作権フリーなBGMやSEのサイトを調べて聞きつつ考えていった。あとは決めることといえば別の班が服を着せていたので着物以外の方がいいなと思ったので意見の出し合いをしないといけないかもしれないと考えた。
一回も合わせた練習をしていないのでメンバー全員が揃うことはないかもしれないがどこかのタイミングで合わせたい。
理工学部 三宅将輝
2018年6月20日水曜日
理工学科・高島綾人
今回の授業は発表の直前の授業ということで脚本や曲と人形の動きについての最終調整をしました。さらに今回は高橋さんだけでなく平本さんもいらっしゃっていて音楽についての講義もありました。平本さんのある場面に音楽を流すということは音楽がない部分があるという話はとても興味深かったです。その後、高橋さんと平本さんから脚本について曲なども含めてアドバイスをもらいました。自分たちがつくった脚本が芥川っぽいといわれたりもしましたが、アドバイスもあってより良い脚本ができたと思います。来週はとうとう発表会ですが正直このままいくと危険な気がするので、日程が合えばメンバーで集まってまだ服や曲など詰め切れていない部分を修正した上で作品を完成させて必ず本番成功させたいと思います。
総合科学部 中野采美
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理工学科・中西真
今回の講義は10人と参加者が多く、片付けが早く済み良かったです。
僕は、しっかりと取り組んでいたのですが、なっちゃんさんが、体が痛いなどずっと不満を言っていて、周りが真剣に取り組むなか、雰囲気を壊していたので、腹が立ちました。
真剣に取り組む姿など、もっと先生を見習うべきだと感じました。
あと3回、まだ折り返し地点に来ていないことに驚きを隠せませんが、なっちゃんさんとまっさんと頑張りたいと思いました。
とても充実した講義で良かったです。
総合科学部 藤本架音
今日は本番直前の授業ということで脚本と曲、人形やその他演出を確認していただきました。また、お二人からアドバイスを頂き、脚本の練り直し、曲の付け足しをしました。脚本については、脚本にリアリティを持たせる為にセリフをどうすればいいかという細かな指導をしていただきました。説明口調になってしまっているので大学生らしく、方言でもいいので普段らしい言い方をすることが大事だと教えていただきました。また、曲については、ギターを弾ける人がいるのだから全てギターを使って演奏した方がいいということや、ギターにエフェクトをかけられないときは家や部室で録音したのをエアーギターで演奏している風に演出することを教えていただきました。授業の最初に「音をつけることは音をなくすこと」という言葉はとても印象に残りました。劇においての音楽は一つの音を繰り返し演奏したりリズムだけでも成立することが分かりました。
生物資源産業学部 村上仁一
理工学科 松村雄大
総合科学部・中山優菜
私たちのグループでも、効果音を加えることになった。そのおかげで雰囲気が掴みやすくなって、面白くなっていっていると思う。しかし、まだ人形の動きと音楽を合わせることが難しく、不安がいっぱいだ。コミュニケーションを取り合って、本番の発表を成功させたい。
他のグループも様々な楽器を使っていて、順調に進んでいるようだった。来週が楽しみだ。
理工学部 三宅将輝
2018年6月19日火曜日
理工学部 三宅将輝
総合科学部 肖其祎
2018年6月18日月曜日
理工学部・横濱こころ
2018年6月17日日曜日
理工学部 電気電子 池田昌太郎
私の班では、人形を扱う人らに動きの練習を任せ、残りの三人で台本を考えていた。グループメンバーの一人が前回までにまとめた内容を紙に起こしてくれたが、時間があまりに短すぎると判断した為、その骨組みに肉付けをするような感じで台本を作っていった。私がパッと思いついたのを書き起こしていく中で、「ここを増やしすぎると〜」など意見をくれたので、私一人の意見だけにはならないようになりセリフはほぼ完璧に終わったのでとても良かったと感じた。
生物資源産業・ユン ジェヒョン
これから授業で学んだことや疑問、またはもっと知りたいことを感想と一緒に書こうとします。今回の授業では人形浄瑠璃の本格的な進行状況についた確認が行われました。先生からの助言、特にあるものを表すためにするべきの「動作」について聞くことができました。例えば、見えないキャリバックを持って歩く人を表せるためにはそこに実際、キャリバックが存在するような動きを見せないといけません。それを現実化させるのが、少し過剰に見える様々な細かい行動です。舞台の設定やナレーションにつれて、人形に重たいものを頑張って取り出す動作を追加することで、人形はキャリバックを持って歩くのができます。
これは多分人間の非言語的なものが実際の会話あるいは、コミュニケーションを明確することに必要なことのことを気づくいい例だと思います。来週の授業までは一回修正できた脚本で芝居をしてみることができるとおもいます。一回の試しで思ったことよりもっと細かいところまでの指示やコメントが必要なことをわかりました。
理工学科 神田知佳
今回の授業では、劇の脚本に会話やナレーションなど、細かい部分を付け加えて、修正を行った。前回考えたときよりも、内容が濃くなり、良くなったと思う。また、人形を動かすメンバーは脚本の動作に合わせて動かす練習をした。実際に台本に合わせて人形を動かしてみるというのは初めてだったため、どういう風に動きを表現していくのかを考えた。私はナレーションを担当しますが、話し方の練習をまだしていないので、どのように読むのかや間の取り方などが重要になってくると思うので、その部分を考えながらしていこうと思う。発表まで2回しか授業がないのは少し焦りもあるが、次回は語り手と人形を動かす人とちょうちょの動きを合わせて、うまくいくように練習していきたい。
2018年6月16日土曜日
理工学部理工学科1年光シス増田花鈴
理工学科 羽原将貴
今回の講義では脚本の細部の調整と脚本に合わせて人形の動きを確認して、先生にどういう立ち回りをすればいいか、教えてもらった。今回改めて思ったのは人間の動作を人形に反映することの難しさ、三人で一つの動作をすることの難しさなど難しいことばかりが浮き彫りになってきたが、その分少しでも動きが成功した瞬間がとてもうれしかった。そして話し合いをするにつれて、会話の量もふえてきて、話し合いっぽくなってきたし、話し合いの中で日本と海外との違い、同じ日本の中でも全くと言っていいほど違うことがちらほらあった。あとこの人形浄瑠璃に触れて、練習したり、話をしたりもなくなってしまうのはさみしいけど、とりあえずは自分たちのステージを成功させるために、後残り少ない練習を大事にしていきたい。
Windows 10 版のメールから送信
口腔保健学科 稲垣杏菜
今回の異文化交流の授業ではほとんどグループ活動でした。衣装をどうするかや、脚本をどのように変えるかを話し合って決めました。その後話し合いながら、一旦劇の流れを確認しました。タクシーに乗ったり、ラーメンをすするシーンは人形でするととても難しかったです。人間が普通にする行動を人形で行うことの難しさを感じました。流れ的に人形の動作だけでは分かりにくいシーンも沢山あったので、セリフを入れるなどしてカバーするなどして、脚本の改善が必要なことにも気づきました。全体の流れを確認しなければ、気づけなかったことも多くて改善点も多く見られましたが、これからも何度も全体の流れを確認し、より良い劇を作っていきたいです
看護学専攻 堀谷奈央
次回の講義が最後の練習となる。ナレーションやセリフを入れたり、音楽にも合わせると思う。限られた時間の中でやってきた人形浄瑠璃だが、最後はいい物になると感じる。自分の役割がきっちりできるように、協力して頑張りたい。
理工学科・小林景
2018年6月15日金曜日
生物資源産業学部 岸田昂大
今回の授業では、始まってすぐに各班の発表する人形劇の脚本や人形の動きの練習などかなり細かい部分までを決める話し合いになった。自分の班では脚本を作る人たちが考えてきた脚本を、人形を動かすひとたちに見てもらうことから始めた。その中では特に「この部分では人形はこういう風に動かそう」や「ここの部分を人形で表現するのは難しいからこういう風に変えてみよう」といった言葉の掛け合いがあり、それぞれを担当する人たちの連携を重視した話し合いになれて、よかったと思う。次回でこのような話し合いは最後となり、その次に発表ということでいよいよ終盤といった風になってきたが、最後まで班員との話し合いを通して、人形劇をより良いものにしたいと思う。
理工学科・寺井正実
理工学部・臼井悠喜
理工学科・寺井正実
口腔保健学科 稲田さくら
理工学科・三木建哉
今回、人形の足を動かす役目の班員が休んでいたので、私が代わりに人形の足を動かして練習することになりました。見ているだけだとそれほど難しいと思いませんでしたが、実際に動かしてみると想像を絶する難しさでした。特に、頭と右手を動かす人との連携をとらなければならないのが難しいと思いました。頭と右手を動かすのが留学生の方だったので、できるだけ聞き取りやすく分かりやすい日本語で話そうとしましたが、言いたいことが上手く伝わっていないように思いました。本番では言葉を出さずに連携をとらなければならないので、練習を何度もしなければならないと感じました。しかし、班の全員が集まることができる時間がほとんどなく、このまま本番前の最後の授業を迎えて大丈夫なのか、とても不安です。
生物資源産業 桐山野乃
総合科学部社会総合科学科 藤本彩花
理工学科・橋本卓弥
理工学科 藤岡来斗
社会総合科学科 幸七優
人形の動きはだいたい決まり、あとは3人の気持ちをあわせ、私は頭遣いの動きをよく見て、次にどう動くのか予測しながら、足を動かす練習をしていきたいと思う。
残りのナレーションや、蝶々の動きにも合わせられるようにしたい。
iPhoneから送信
理工学科機械科学コース・西川諒
2018年6月14日木曜日
総合科学部 肖其祎
理工学科・中西真
理工学科・増原 渚
iPhoneから送信
理工学科・増原 渚
iPhoneから送信
理工学科・高島綾人
今回の授業では人形班は台本に合わせて大まかな動きの確認をし、脚本班は台本の厚みを増やすために細かい部分の修正をしました。今回初めて人形を台本通りに動かしましたが、実際にやってみると難しい動きなどもあったのでそこは簡単な動きに変えて乗り越えました。脚本は自分がいつも通りの話口調で書いてしまうと方言がかなり出てしまい自分たちが想像していた人物像を壊していたので標準語にしましたが、実際読むときにぎごちなく聞こえてしまうのではないかと少し不安です。他にも台本の文章が短く5分もいかずに終わってしまいそうだったので人形班への負担がないように気を付けながら倍近くに増やしました。あと2週間という短い時間しかなく他の班には凄く進んでいるところもあってかなり焦っていますが、時間があれば一度全員で集まって練習するのが理想ですが全員が集まるのは厳しいか思うのであと2回しかない授業を大切にしていきたい。貫禄さんがおっしゃっていた通りこの発表会ではどうしても順位付けが出てくると思うので、やるからには1番を狙って行きたい。
理工学科 岡田拓斗
理工学部理工学科電気電子システムコース名渕公軌
私は1人だけタイ古式マッサージ出来る先生が来ていてその方に授業の後にマッサージしてもらう機会がありました。これも人生で初めて受けたのでとても新鮮で1時間強の間やって頂いたのですが疲れも取れて凝っていた身体も軽くなりました!またその時にタイ古式マッサージの先生とヨガの先生ともお話する機会があり筋肉トレーニングの話をしたりする時間もありまた行きたいと思いました。
理工学部理工学科電気電子システムコース 名渕公軌
今回大きな成果というものはないような気がしますが、勘六さんから僕の演技のアドバイスを頂けたのでそれを実践する練習を積み重ねて行けばと思います。
まだ話し合わなければならない所も多くあり時間も残り少ないので少し焦らないと間に合わないなと感じます。ただこの時期中間テスト等で皆が集まることは難しいので個々での練習が大切になってくると思います。私もセリフを覚え次の授業までにはある程度出来るようにしておきたいです。
他の班の状態を見てみるともう既に全体練習を始めていたり、かなり進んでいる所もあったのでそこまで追いつけるよう頑張りたい。やるからには1番になりたいのでこれからの追い込みを詰めてチームワークを見せつけて行きたい!
理工学科 岡田拓斗
機会科学コース 高松晃大
iPhoneから送信
理工学科・中西真
ヨガというものがどういうものなのかを知ることができ、いい経験になりました。今回が1回目になりましたが、あと4回いけるか不安になってきています。みんなが5回分の課外活動をしたのかとても気になりました。
今回は初めてで動きにくかったので、次のヨガの講義を行くときは体の動きやすい服装で行きたいです。
2018年6月13日水曜日
総合科学部 中野采美
iPhoneから送信
生物資源産業学部 村上仁一
今回の授業では、勘禄さんに人形の動かし方や、衣装、ストーリーの構成の面でアドバイスしていただきました。私たちの班は、人形と人がダンスを合わせるというシーンがあるのでその練習を主に行っていました。場面ごとの人形の動かし方や、顔の向き、足の動きなどを細かく決めながら練習しました。ある程度動き方が決まっていたところに、勘禄さんがきて、もっと足の動きをつけること、人形の体をリズムに乗らせて動かすこと、を意識するようアドバイスしていただきました。その結果、よりかっこよく、きれいな動きがみられました。
また、授業を受けていく中で、班の中で話し合いをしながら活動できるようになってきたことが良い点だと思います。本番でもアドバイスしていただいたことを意識しながら、ナレーションや音楽と息を合わせ、良い演劇をしたいと思います。
総合科学部 藤本架音
今日は貫禄さんに人形の遣い方を教えて頂いたり、脚本の練り直しや具体的な進行の仕方の話し合いをしたりしました。私は貫禄さんに人形の感情の表現の仕方を教えて頂きました。人形を遣うので人形の動かし方で動かさなければいけないと思い込んでいたのですが、貫禄さんは「人間の感情の表し方と同じでいいよ」と仰ったので驚きました。このアドバイスを頂くまで人形をどのシーンでどう動かすというのが全く想像出来なかったのですが、アドバイスを頂いてからはどう人形を動かしたいという想像が簡単にできるようになって、演目作りが格段に円滑に進行しました。その他には、会話の相手の反応を待つ間の表現が難しいので、人間と人形の対話にした方が良いというアドバイスも頂きました。実際にやってみないと分からないことを教えて頂いてとても感謝しています。
また、グループのメンバーも各々とても積極的に演目作りを進行していっているので私も何か演目作りに貢献できるようにしたいと思います。先ずは、今週の金曜日メンバーと集まり、練習をしたいと思います。良い演目が作れるよう頑張ります。
理工学科 松村雄大
理工学部理工学科機械科学システム
理工学科 藤岡来斗
総合科学部・中山優菜
また、私たちのグループではセリフの所々で音楽を入れていくことになった。音楽でも、主人公の感情を表現することができると思う。今日の練習では、いい感じになったので、楽しみだ。
みんなで協力して、次回の最終練習を頑張りたい。他のグループも順調に進んでいるようなので、発表がとても楽しみだ。
2018年6月12日火曜日
総合科学部 中野采美
iPhoneから送信
社会総合科学科 幸七優
前回と比べて体を動かすこともなく、きつくはなかったです。でも、インストラクターの方が呼吸はエネルギーを結構使うし、お腹の掃除もされていると言っていたのに驚きました。
その後、片鼻呼吸をしました。呼吸の時間を長くするほど集中できました。
2018年6月9日土曜日
生物資源産業学部 村上仁一
送信ボタンを押せていなかったため、提出が遅れました。
今回の授業では各班一つずつ詩を選び、朗読を行いました。それぞれの班ごとに多様な工夫が見られました。立ったり座ったりする体の動きを取り入れたり、輪唱のように同じパートを重ねて読んだりしている班もありました。班ごとに個性があって、とても面白く感じました。自分たちの班は、詩の一番最後の重要な部分を全員で読み強調させるという工夫をしました。その結果、詩の伝えたいことを、明確にできたと思います。
授業の終わりに演劇発表に向けた、班ごとの活動を行いました。自分たちの班は、演劇に人形と人の息の合ったダンスを取り入れることになっているので、その練習に力を入れました。また、ナレーションの役割の人も各自練習を行いました。あと数回の限られた授業の中で、演劇の練習を仕上げていかなければならないので、各自できることをてきぱきとやっていきたいと思います。
総合科学部・ムーンミジョン
今回の授業では詩を朗読しました。 今までしてきた朗読とは違って、新しい朗読をでした。 考えたより難しかったです。 詩を朗読するためには詩に含まれた感情を理解することが重要ですが、やはり他の国の詩を理解することは難しかったです。 そしてみんなと朗読するために、方法を決めるのも大変でした。 朗読とコミュニケーションを混ざることがなぜ大変なのか考えてみると、今までみんなと一緒に詩を朗読したことがなかったのです。 そして詩を朗読しながらコミュニケーションすることがぎこちなかったです。 でも新しい経験ができて嬉しかったです。
そして、スクリプトが決まって、本格的に人形の動きを決めるのができるようになりました。 これからはお互いとのコミュニケーションがたくさん必要だと思います!
2018年6月8日金曜日
機会科学コース 高松晃大
iPhoneから送信
理工学科・小林景
理工学部・横濱こころ
理工学科 羽原将貴
今回は脚本が完成したので、今回から人形の動きと音楽について考えた。それと今回は詩の朗読もした。
私たちの班は萩原朔太郎の竹を読んだ、中原中也の汚れちまった悲しみにも好きだから読んでみたかったけど、感情の込やすさと読みやすさから竹を選んだ。留学生からしたら、竹の中にも見慣れない言葉があったようだ、日本人からしても難しい表現があるので当然だと思った。二か国語でコミュニケーションをとることの難しさがわかった。詩の朗読をしてみて、演技の大変さ間の取り方などあれだけでいろいろなことを学べた気がした。
人形遣いではあるが、人前で演技するのと一緒なのでそこは動作一つ一つメリハリをつけて演技したい。しっかり動作の練習をこれからの講義でやっていきたい。
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理工学科・寺井正美
理工学部理工学科情報光1年増田花鈴
理工学部理工学科電気電子システムコース名渕公軌
私はこれまで詩についてあまり興味もなく深く考えた事が無かったので今回が初めて考える機会となった。作者はどのような気持ちでこの詩を書いたのか。それを上手く伝えるにはどのような読み方をすれば良いか話し合い、結果としてこの詩は〜ということという文の連続であったためということという部分をナレーションのように分けて別の人が読むことになった。
この読み方が成功か失敗かという事は無いと思うが私はこの詩についてそれぞれが考え1つの作り方を考えることが出来たので成功だと思う。
また他の班の読み方も聞いたが各班それぞれ個性ある読み方をしていてこういう読み方もあるのかと学ぶ事もあってとても感性の磨かれる良い授業となった。
理工学科 岡田拓斗
自分は話し手をするので、客が来た時など声を変えて区別をつけていきたい。最後まで頑張りたい。
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総合科学部 中野采美
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生物資源産業 桐山野乃
理工学科・高島綾人
今回の授業では、まずグループで詩の朗読をした。私たちのグループは中原中也の�汚れちまった悲しみに"を朗読した。高橋さんからただ単純に読むのではなく詩から作者の心情を読み取って朗読するというアドバイスももらい、自分たちができる範囲で表現することが出来たと思う。体を使ったり輪唱を所々に入れているグループもいて表現といっても様々なやり方があって面白かった。その後、高橋さんらが公演している人形浄瑠璃の映像を鑑賞した。自分たちもあんな風な作品を作り上げたいと思う。最後に余った時間で脚本の続きをした。自分たちの班はまだ脚本が完成していないが、あとは詰める作業だけなので早く完成させて人形の動きと合わせて作品を仕上げていきたい。
総合科学部 中野采美
脚本も進んでいるみたいなので人形と合わせながら練習していきたいです。
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社会総合科学科 幸七優
2018年6月7日木曜日
生物資源産業・ユン ジェヒョン
これから授業で学んだことや疑問、またはもっと知りたいことを感想と一緒に書こうとします。今回の授業では朗読を体験してみる内容でした。人それぞれの個性が違うように文章を書くスタイルも、またそれを読むスタイルも違うことに気づきました。さらに同じ文章を読むことになってもそれを受け入れる、理解する感覚は個性のように多様とことがわかりました。「文」にはその人の性格が溶けているということを実験することができました。それに沿って「文」を読む速度、音声の高さ、響きなどに元の文の解析が多彩に示されられることはとても印象に残ることでした。朗読をする途中のいろんな変化で感じられる感情はほかのグループの発表みた時また、大きく変わりました。動作や語る部分の分配で聞くだけの朗読から立体感ある朗読に触れる機会になりました。
後半の授業は今まで進めた人形浄瑠璃の進行を確認する時間になりました。中間テストやいろんな活動があったことにかかわらず目標にしたところまでできて安心しました。
総合科学部 肖其祎
口腔保健学科 稲垣杏菜
今回の異文化交流の授業は、詩が中心でした。まず最初に、詩の朗読を行いました。詩の内容を見て、詩について考えてみて、どういう風に読むかを話し合いました。私達の班の詩のテーマは、竹の成長だったので、一行ごとに読む人の人数を増やしたり、座ってから立つ動作を入れたりと工夫をしました。他の班の発表は、工夫をたくさんしていて見ていて楽しかったです。特に、かえるの合唱のような読み方は面白かったです。そのあと人形浄瑠璃の劇の映像を見ました。映像を見ることで人形浄瑠璃の劇をどういう風にやっていくかイメージが出来ました。本番まであと少しですが、脚本も完成したので本番に向けて頑張っていきたいです。
理工学部 電気電子 池田昌太郎
初め、グループ内で適当に読み方を決めたら「それじゃダメ! 中原中也の気持ちを汲み取れないよ!!」みたいなことを言われとっさに思いついた読み方をした。(1分を上下に分け上の文の読む人を増やしながら下の文はパート分けをし、一人ずつ読む)少ししか練習していないが、割とうまくいき、また高橋久美子さんに褒められたのでとても良かった。
そのあと再びグループで人形浄瑠璃の演目を考えた。前回までに考えた話のを筋を言葉に起こしたが割と喋る量が少なかったためこれからまた考えないといけないので頑張ろうと思った。
人形班は人形班で大変そうであり、早く台本を完成させて意思疎通し練習したいと思う。
理工学科・増原 渚
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理工学科・橋本卓弥
看護学専攻 堀谷奈央
その後、グループで人形の動きを考えていった。私たちのグループはダンスがポイントとなるので、どう動かすか確認していったが、普段のような動きではないので難しそうだった。人形を動かす役割ではないので実際どれくらい難しいのかはわからないが、頭や腕や体全体の動きをわかりやすく伝えるには、少し大げさにしなければならないので、上手く扱えている人がすごいと思った。
人形浄瑠璃の体験も残りわずかとなってきた。グループに貢献できるよう、頑張りたい。
生物資源産業学部 岸田昂大
理工学部・臼井悠喜
瀧口 稜平 理工学科
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2018年6月6日水曜日
理工学科機械科学コース・西川諒
理工学科・中西真
まだまだ上手くいかないので、練習をしっかりと積んで本番に間に合うように努力したいと思いました。グループでの人形のシナリオを決める事に関しても、スムーズに進んでいて、不安もなく無事終わりそうで良かったです。
残り回数少ないグループワーク、毎回の講義を大切に積極性を忘れずみんなと仲良くできたら良いと思います。
口腔保健学科 稲田さくら
総合科学部 藤本架音
今日は高橋さんに持ってきて頂いた詩を選んでグループのメンバーと朗読するという活動と、人形を動かしたり脚本を考えたりする活動をしました。私のグループは中原中也の『汚れっちまった悲しみに』を朗読しました。最初は順番に朗読していく予定でしたが、高橋さんの勧めでワンフレーズを輪唱したり、グループのメンバーの意見で最後のフレーズを印象付けるためにグループ全員で朗読するというやり方に変更しました。私のイメージではこの詩は中原中也が1人で詠んでいるイメージだったので最後のフレーズを強調させるために全員で読むという発想は無く、斬新だと思いました。また、高橋さんに「輪唱するときは目線を合わせて読む」というアドバイスをいただきました。最後のフレーズでは忘れていて目線を合わせることができませんでしたが、人形浄瑠璃において目線を合わせるということが人形遣いには必須で、人形を生きた人間のように動かすための第一歩なので、これから心掛けようと思いました。
総合科学部・中山優菜
また、実際の公演の映像の中で、アイコンタクトをとって、息を合わせているということが分かった。音楽と朗読者が人形遣いをよく見て合わせていた。これこそ、チームワークの見せ所だと思う。まだ合わせて練習をしたことがないので、不安でいっぱいだが、もっと会話をしていって、チームワークを深めたいと思う。このままいけば、面白い発表ができそうだ。他のグループの発表も楽しみだ。
理工学科 藤岡来斗
社会総合科学科幸七優
2018年6月2日土曜日
理工学部理工学科1年光増田花鈴
2018年6月1日金曜日
理工学部・塩田雄一郎
社会総合科学科 幸七優
私は足を動かす役をするのですが、頭づかいが次になにをしようとしているのかを予測し、それに合わせて、一緒に動きを合わせなければならないのは本当に難しかったです。
見ていて簡単そうと思っていましたが、みんなが気持ちを合わせなければ、人形を動かすことはできないなぁと感じました。本番までには人形の動かし方がうまく出来るように、技術を磨いていきたいと思います。
理工学部・臼井悠喜
口腔保健学科 稲田さくら
理工学科 神田知佳
今回はそれぞれの役割に分かれて活動した。私は脚本について話し合った。前回の講義では話の流れがある程度決まっていたので、スムーズに内容を考えることができた。あとはセリフなどの細かい部分を次回までに考えたいと思う。グループのメンバーともお互いに意見を出しやすくなってきたので良かった。私は人形を動かす担当ではないが、前で練習しているのを見ていると、とても難しそうに見えた。留学生の方は教わることにも言葉の壁があったり、日本の動きとは異なったりするなど大変な部分が多いはずだが、少しずつ動かし方が上手くなっていた。しかし、人形を自然に動かすことがどれほど難しいのかが今回身に染みて感じた。これから本格的に練習していくため大変になるが、それぞれの役割で力を合わせながら頑張っていきたい。
理工学科・寺井正実
理工学科・小林景
理工学部機械科学コース・西川諒
6号館201教室、ヨガ講座、12名
この講座では、自分自身を省みることの大切さを学んだ。今まで自分自身を省みることをあまりしなかったが、瞑想やヨガをした後の休憩の時に、自分を省みる機会が作れたことでそれができ、気が楽になったと思う。私は、腹式呼吸を意識した動きを繰り返ししている中で、多く汗をかいた。サッカーなどの激しい運動をしたわけではないと思っていたので、驚いた。私は、今までヨガをやったことがなかったので、良い経験になったと思う。