伝統をメイク

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お知らせ


2018年6月30日土曜日

理工学部岡田拓斗

ヨガの課外活動に行った。やっぱり体がだいぶ硬いので簡単な動きもとても難しく感じた。自分などでも習ったことを自主的にやってもっと慣れていけたらいいなと思う。いろんなことを学んで生きたい。

理工学部岡田拓斗

今回は人形浄瑠璃の発表会があった。最初の班は蝶々を使っていて、うまく工夫できていて良かったと思う。幸せを運ぶオチがしっかりわかって良かった。次は話し手の話し方が感情がとても伝わっていて感心した。三班は人形と恋をする話やった。話の内容などもおもろしろかった。さいご、人形に恋してる人が最後人形になるというオチが面白かった。次の班は貫禄さんにも褒められていた通り海の表現を人を使って表現したりいろいろ工夫が聞いていて楽しかった。自分たちの班は練習の回数が少なかったけど、ダンスをうまく使えたり、歌を使ったりできていいものができたと思う。その次は人形と人がダンスをするのを合わせていて、細かい動きをうまく表現できていて難しい中よくできていたと思う。最後の班は、とても評価が高くもらっていて、そのとおりに人形の動きがものすごく詳細に表されていて見ていてわかりやすかった。話し手も聴きやすくてよかった。いい経験ができた。

理工学部・横濱こころ

今回、人形浄瑠璃の発表会を行いました。様々な方がみに来てくださって緊張もしましたが、とても楽しくできたと思います。万全な準備をして本番に臨むことはできませんでしたが、限りある時間の中で精一杯できたのかなと思います。他の班の発表もとても面白く、6回の授業だけでこれだけのものができるんだなと感激しました。久しぶりに舞台をすることの楽しさを感じることができたと思います。次の授業の関係でプロの方々の舞台を拝見することができなかったので残念でしたが、機会があればぜひ拝見したいなと思いました。人形浄瑠璃という、今まであまり知らなかった分野を一生懸命知って、楽しめたことが大きな収穫となったと思います。これからも新しいことをしてみるということをしてみたいなと感じました。とても楽しかったです。引き続き、異文化交流の講義を楽しみたいと思います。

理工学科 羽原将貴

今回がいよいよ、人形浄瑠璃の発表会だった。私たちの班は一番最後で落ち着いて他に班の演技を見ることができなかった。けれど他の班の人たちもそれぞれに個性があってとても面白かった、特にlove herが自分的にとてもいいなと思った。ああゆう狂気に満ちた、重い話はとても好きなので、すごく見入ってしまった。評価で私は歌や踊りをちりばめ、ストーリーに超展開があったスーパーの定員の話にまるを付けたけど、最後の最後までどっちにつけるか迷った。今回の発表でとりあえず足遣いとして最低限の決まりを守ることに従事した。そのおかげかはわからないが。人形遣いの評価としては一番か二番という評価をいただいた、グループのメンバーも何かしらで褒められていたのでこのチームでよかったなと思った。もう少し時間があればもっとできたかもしれないが、今までで一番の出来になったと思いました、これからも古典文学に触れていこうと思いました

             

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2018年6月29日金曜日

口腔保健学科 稲田さくら

今回は創作人形浄瑠璃の発表会だった。私達のグループは、日常の身近な場面を題材にしてシンプルなストーリーを完成させた。短い期間だったが、皆で協力し私達なりに納得のいく作品を作り上げることが出来たと思う。各グループが、それぞれ考えたストーリーに合わせて音楽や音、楽器演奏、ダンスを取り入れてユーモアたっぷりの作品を発表していたのでとても感動した。発表後にプロの方々から、蝶々の動きや音楽の入れるタイミングなどたくさんアドバイスを頂いた。これから人形浄瑠璃に触れる機会はないと思うが、これまでの講義で学んだことを様々な場面で活かしていきたい。とても貴重な体験ができて本当によかったと思う。

口腔保健学科 稲垣杏菜

今回の異文化交流の授業は、人形浄瑠璃の劇の発表でした。他の班は人形の動かし方が上手で、完成度が高かったです。劇のストーリーもユニークだったり、斬新なものが多くてとても楽しめました。劇に人間が出てきたのには驚きました。私の班の発表は最後で、とても緊張しました。でも意外とスムーズにできて良かったです。最後に先生方の評価は意外と辛口で、私の班のナレーションが良くなかったと言われたりしたらどうしようと思いましたが、ナレーションが良かったと褒められて嬉しかったです。本当に頑張ってきて良かったです。良い経験となりました。

理工学部理工学科1年情報光シス増田花鈴

今回は待ちに待った発表の会でした。自分自身として、コミュニケーションを通じてとても素晴らしい脚本を作れたと思う。また、個人個人の努力が実を結んだ。操作班は練習を授業とは別にやってくれ、とても感情豊かにやってくれた。音楽班はこの話の不思議な感じを醸し出す演出をしてくれ、先生方にも褒めて頂いた
自分自身としてはナレーション兼2役をやる中でこの場面はこうしようこの子ならどんな感じだろうと考えることで感情を知り、想像ができて、この授業を通して得たのだと思った。他のグループの鑑賞ではこの作品の意図、どのように作ったかなど見る範囲で考えて自分にはない表現方法を知り、面白かった。
短い時間でしたが3人の先生方に学んだこの時間はとても大切なものだった。制作というものは小さなことの発見や積み重ねでそれらをまとめるとき人との繋がりで膨らみ、最高にして最強なものが作れるというものを体験させて頂いた。これから自分はこのことを大事にしていきたいと思う。言葉に表すのがとても難しいですが、本当にありがとうございました。

理工学科機械科学コース・西川諒

6月27日水曜日に6号館の201教室でヨガ講座があり、七人くらい参加していた。私は、この講座には二回参加したが、体が硬いので、映像通りの動きがなかなか出来なかった。親指にゴムバンドを付けると足を上げやすくなり、小指に付けると重くなることを知った。半信半疑だったが、いざやってみるとそのようになったので、驚いた。この講座では、人の体についてもよくわかるので、参加してよかったと思う。

理工学科・寺井正実

6月27日、ヨガの講座を受けました。今回は8人参加で先週よりは少なかったですが多い方だと思いました。内容としては先週とほぼ同じで4WEEKまでやりました。身体の柔らかさはそんなにすぐ変わるものでもないので先週より手応えを感じることはありませんでした。長い目で見て、少しずつ身体を柔らかくするためにストレッチをしようと思います。

理工学科・寺井正実

今回の講義は人形浄瑠璃の発表会でした。今までの練習の成果を発揮するための良い機会でした。自分たちの班は3班で割とはやい出番でした。やはりみんなの劇を見ていると、グループごとにそれぞれ違う個性が出ていたので見ていて面白かったです。身近な話題を題材にして脚本に組み込んでいた班、音楽とナレーションがとてもマッチしていた班、実際に人間が演者となっていた班、ダンスを存分に見ることのできた班、ひとつひとつの小さな動作が人形でとても上手く表現できていた班など様々でした。その中でなんとか劇をやり切ることができ、自分たちの全力を出せたのではないかな、と思います。練習していく中でコミュニケーションを取ることができ、仲も深まったのではないかな、と思います。同じ目的のもとで協力し合いコミュニケーションを取ることで協調性が生まれることを改めて学びました。

理工学部・理工学科 臼井悠喜

今回はグループでの人形浄瑠璃の発表会だった。本番までに十分な時間がとれなかったり休む人がいたりして、合わせることもできなかったが、最後までしっかりとやり遂げることができてよかった。出番が2番目でドキドキする暇もなくはじまってしまって、人形をしっかりと動かせたとは言いがたい出来だったと思うが、間違えることなくできてよかった。みんなが頑張ってくれて音楽賞をもらえたことは嬉しかったが、人形の賞をもらえなかったことは申し訳ない。他のグループもどこも面白くて、それぞれ音楽、衣装、脚本に個性がありいい作品ばかりだった。人形の動かすことで言えば、最後の班のラーメンを食べる動作などはとても上手だった。みんな現代の身近なことを脚本にしていて、とても分かりやすく面白かった。最後に見たプロの方々の劇も人形浄瑠璃の昔のやつではなく現代的で僕たちにも分かりやすく面白かった。
今回の劇により授業の目的であるコミュニケーションをとることはしっかりとできたと思う。これからは今回のことをいかして頑張って行きたいと思う。

総合科学部 肖其祎

今回は人形浄瑠璃の発表会でした。私たちのグループは練習が足りなかったので、なかなかうまくいけなかったです。私は発表の時、とても不安で、人形のダンスの動きがうまくできなかったから、とても恥ずかしかったです。もっと練習すればいいなと思いました。しかし、グループのみんなと一緒にコミュニケーションを取りながら人形浄瑠璃を作るのはやはり私にとって楽しかったです。結果はそんなに思わしくないが、過程を十分に楽しんでいました。とてもいい経験でした。他のグループの発表は形式が豊富で、とても素晴らしかったです。
残りの授業は少ないから、毎回を大切にしてグループのみんなと一緒に話し合って、これからの課題にもっと頑張りたいと思います。この授業で、異文化の人たちと知り合って、コミュニケーションができて、とてもよかったです。

総合科学部 肖其祎

今回は人形浄瑠璃の発表会でした。私たちのグループは練習が足りなかったので、なかなかうまくいけなかったです。私は発表の時、とても不安で、人形のダンスの動きがうまくできなかったから、とても恥ずかしかったです。もっと練習すればいいなと思いました。しかし、グループのみんなと一緒にコミュニケーションを取りながら人形浄瑠璃を作るのはやはり私にとって楽しかったです。結果はそんなに思わしくないが、過程を十分に楽しんでいました。とてもいい経験でした。他のグループの発表は形式が豊富で、とても素晴らしかったです。
残りの授業は少ないから、毎回を大切にしてグループのみんなと一緒に話し合って、これからの課題にもっと頑張りたいと思います。この授業で、異文化の人たちと知り合って、コミュニケーションができて、とてもよかったです。

機会科学コース 高松晃大

今回の授業はいよいよ班ごとに劇の発表だった。練習してきたことが出せるか心配だったけれど何とか思っていたことができた。特にうまくできたと思ったのはラーメンをすするシーンで、人形の目の前に本当にラーメンがあるかのように表現するというのを練習通り本番でもできて良かった。また、脚本に合わせた動きをナレーションの声と共にタイミングよくできたので良かった。
他の班の劇もとても面白かった。特にレジの劇のところとネックレスを買う劇のところが面白かった。レジの方は脚本がSFのようなユーモアたっぷりな内容で、他の班にはない面白さがあって良かった。ネックレスの劇の方は波を人が表現するという発想がとても斬新でかつ、結構リアルに表現できていて面白いと思った。
今回一連の授業で今まで一度も触れたことがなかった人形浄瑠璃の文化に触れることができて良かったと思う。今回学んだことがこれから何らかのことに生かすことができればいいと思った。

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社会総合科学科 幸七優

今日はいよいよ自分たちが練習してきた成果を発揮する日だった。最初はグループが決まった時、グループの中でなかなか会話も弾まず壁があったように感じていたけれど、だんだんと仲も良くなり、一人一人が発言し、気付いた時には全員が協力しあう姿勢がでてきていた。私は人形の足を動かした。三人で息を合わせて動かすのは本当に難しかったが、最初よりか、だいぶん上手になったのではないかと思う。他のチームから学んだことも多かった。とくに、音の使い方である。私たちの班は、蝶々を飛ばすところにしか、音を使わなかったが、ほかのグループでは、色々なシーンで音を使っていてすごいと思った。今日で、約8回かけて人形浄瑠璃は終わるが、本当にかんろくさんたちから多くのことを教えてもらった。コミュニケーションの大切さはこれからも忘れないようにしていきたい。

総合科学部 肖其祎

今回は人形浄瑠璃の発表会でした。私たちのグループは練習が足りなかったので、なかなかうまくいけなかったです。私は発表の時、とても不安で、人形のダンスの動きがうまくできなかったから、とても恥ずかしかったです。もっと練習すればいいなと思いました。しかし、グループのみんなと一緒にコミュニケーションを取りながら人形浄瑠璃を作るのはやはり私にとって楽しかったです。結果はそんなに思わしくないが、過程を十分に楽しんでいました。とてもいい経験でした。他のグループの発表は形式が豊富で、とても素晴らしかったです。
残りの授業は少ないから、毎回を大切にしてグループのみんなと一緒に話し合って、これからの課題にもっと頑張りたいと思います。この授業で、異文化の人たちと知り合って、コミュニケーションができて、とてもよかったです。

口腔保健学科 稲田さくら

6月25日に2回目のヨガ講座に参加した。2回目ということもあり、体が少し慣れたように感じた。しかし、自分の体の堅さはまだ治らず、少しずつでもヨガを通して柔軟さを身に着けていきたい。息を大きく吸い長く吐く動作をすると、体がすーっと落ち着くので、家でも疲れが溜まったときには実践してみようと思う。また、家族や友人にもヨガを勧め、皆で健康な身体づくりをしていきたい。

理工学科機械科学コース・西川諒

今回は、グループでの人形浄瑠璃の発表会があった。自分たちのグループは、6番目に発表することになっていたので、順番が近づいてくる内に不安が募って来た。しかし、いざ本番に入ると、人形を動かすのに必死で、不安を感じることがなかった。自分たちのグループは、練習が足りなかったため、本番では人形の動きがぎこちなかった。また、人形を動かす三人の連携が合わない時があった。もっと練習できていればよかったと思う。他のグループは、ピアノや他の楽器を使って、雰囲気を醸し出していて、状況が分かりやすいと思った。また、人形の動きも色々工夫されており、細かい動きをしているグループもあり、たくさん練習していたことが分かった。劇の脚本では、各グループの中に予想外な展開になるグループもあり、面白いと思った。講師の人たちの評価では、練習が足りなかったと言われたが、ダンスを踊った人が褒められたので、良かったと思う。今回で、人形浄瑠璃は最後だか、とても良い経験が出来たと思う。

総合科学部社会総合科学科 藤本彩花

今回は人形浄瑠璃の発表会だった。グループで予定が合わず、通して練習したのは前回の授業でした1回のみだったので不安と緊張でいっぱいだった。十分な準備のないまま本番に挑んだが、大きなミスもなく無事に終えることができた。短時間だったが、時間がない中で協力し合って劇を作り上げることができた。最初はあまり話せなかった人とも話せるようになり、コミュニケーション力も身についたと思う。日常生活でなかなか触れることができない人形浄瑠璃について知ることができ、とてもよかったと思う。

看護学専攻 堀谷奈央

今回は人形浄瑠璃の発表会だった。練習があまりできなかったために、不安がすごくあったが本番ではなんとか終えることが出来た。終わってみて思ったことは、「脚本があるから自分達はわかるけど、見ている人からすると何をしているのかわからない」ということだ。これは勘緑さんも仰っていたが、本当にその通りだなと感じた。もっと場面についての説明をしたら、見ている人も理解出来たと思うし、より楽しめたかなと思う。ほかのグループの発表では、どの班も工夫がよく見られた。サックスやクラリネット、ギターなどピアノ以外の楽器を使って表現していたり、服や喋り方にも工夫が見られてすごく楽しめた。細かい動きがあってもそれを丁寧にわかりやすく表現している班もたくさんあり、ストーリーもすごく面白かった。
あっという間の人形浄瑠璃で、もっとこうすれば良かったという点はあるが、無事に終えられて良かった。学部も性別も違う人達と、このようなことがなければ関われなかったので、本当に貴重な体験が出来た。

理工学科・橋本卓弥

発表会では練習不足が原因でうまくいかなかったが、この講義名でもある「異文化交流」という点では班員全員上手くいったのではないかと思います。生まれた国が違う人が発する異文化とも、日本生まれなのにも関わらず全く知らなかった人形浄瑠璃という異文化にも触れることができてとても良い経験ができたなと思いました。また、人形浄瑠璃や作詞作曲のプロの方々にも直接教えていただいて、一生に一度経験できるかできないかぐらいの出来事に出会えたこともこれからの大学生活の糧にしていきたいと思いました。1つ1つの出会いに感謝しかないです。残りの授業も大切にしていきたいです。

2018年6月28日木曜日

理工学科 藤岡来斗

今回の授業は待ちに待った人形浄瑠璃の発表でした。短い練習期間では、時間が足りず本番上手くいくか正直不安しかありませんでした。また、みんなの前での発表はとても緊張して、演目の前ではちょっとビクビクしていましたが、実際にやってみると意外と緊張しないもので、上手く話せたかは別として、ちゃんと話せてよかったです。みんなとの団結力もあって音楽賞を受賞できたのはとても嬉しく、今日までやってよかったなと思いました。正直、この授業で人形浄瑠璃が終わるのはとても寂しく、もっとやりたいというのが感想です。本当に良い経験をさせていただいた講師の皆様に感謝の気持ちでたえません。本当にありがとうございました。最後に同じグループの皆さん、色々迷惑かけましたが、楽しかったです。ありがとうございました!!また何かあったらよろしくお願いします。

理工学科・中西真

今回の講義は、いままでの講義でグループ活動を行なって練習してきた、人形浄瑠璃の発表を行なった。本番までの練習時間が少なかったこともあり、トラブルなどはあったが、しっかりとやり切ることができ、本当に良かった。活動を通して、グループの仲も良くなり、積極的な行動がそれぞれ出来るようになり、人形浄瑠璃を通して成長したということを実感できた。どの班も素晴らしかったが、中でもある班の左手使いが、本当に素晴らしかった。やはり、家に遊びに行っても、それを無視して汗水流して左手の自主練をしていただけあって、人形を操るなかで彼の意気込みがビシビシと伝わってくるぐらい凄まじい人形の操り方で本当に感動した。その甲斐もあり、人形使いとして勘禄さんに褒められていたので、さすがだと、敵わないと感じた。またその次に演じたグループでのピアニストは観ている方々を、聴いているだけで涙が自然と出てくるくらい感動させる素晴らしい演奏だった。ピアニストのおかげで人形が本当に生きているかのように感じた。このピアニストも、本番に向けて徹夜してケータイでのイメージトレーニングをしただけはあったと思う。音楽賞は自分のグループがもらったが、自分はそのピアニストに譲りたいと感じた。
今回の人形浄瑠璃を通して、積極的な行動だけでなく、コミュニケーションの大切さ、声を出して反応することの大切さ、急な理不尽への対応、など様々なことを学べた。
これからの講義へ活かしていきたいと感じることができ、本当に良かった。

このような貴重な体験をさせていただいた教授に感謝します。
ありがとうございました。

理工学科・増原 渚

6月27日水曜日3回目のヨガ講座に参加してきた。内容は前回とほとんど同じで最初は指を使った正しい歩き方について学んだ。不思議と思うことは親指にゴムを巻いた時と小指にゴムを巻いた時では足の軽さが違うことである。なぜだかは忘れたが面白いので是非みなさんも積極的に参加して体験してもらいたい。また親指にのゴムを巻くと2cmぐらいウエストが小さくなる。これも不思議である。ヨガは太陽礼拝から始まり最後のステップ4まで進んで終了した。3回目となれば動きも覚えてきてスムーズに行うことが出来た。次回の講義も不思議な体験をまた体験したいと思う。
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理工学科・増原 渚

今回の講義は欅ホールでの発表だった。前回の授業から練習出来ないまま本番を迎えたのでとても不安だった。また他の班の発表を見てどこも高いクオリティの演出をしていたのでそれがまた不安になった。しかし自分達が今やっていることを全て出し切ればなんとかなると思い本番に挑んだ。本番は練習不足のせいか完璧な演劇はできなかったが終わったあとなぜか嬉しかった。そして最後に講師の3人からの評価を頂いたのだが予想と違う評価をくださり嬉しかった。また3つあるうちの脚本賞と作品賞をもらうことが出来てとても嬉しかったが驚きの方が強かった。自分は正直この活動があまり好きではなかったけれど回数を重ねていく事に班員との一体化を感じるようになりやりがいが出てきた。そして結果的にも良いものになったので放り出さずにやって良かったと思う。また班員と講師の人達には感謝の気持ちでいっぱいです。このような貴重な体験はなかなかできないのでこの体験を自分の次のステップに活かしていきたいと思います。

理工学科・高島綾人

今回の授業は発表であった。私たちの班は大学1年生の私たちだからこそ表現できる凄く身近なことを題材に正統派な作品に仕上げた。発表の順番が班の番号順で前日に自分たちの班がトップバッターであることを知ったので、それは事前にくじ引きなんかをしてほしかった。本番はパソコンとスピーカーが接続できないというトラブルに見舞われたが、何とかやりきることが出来たと思う。他の班の中には壮大で奇想天外な脚本を作ったり、物語に合う衣装を用意したり実際に演奏するところもあって凄く面白く、自分たちの班は置きにいきすぎてパンチに欠けてしまったように感じた。評価の時間ではちょうちょの動きや滑舌の悪さ、音楽の使い方などいろいろ指摘されたが正直あまりにも時間がなさ過ぎたと思う。賞は残念ながら貰えなかったが、今できる自分たちの全力を出し切れたと思うので悔いはない。ひとまず人形浄瑠璃に関することは終わり一安心だが、来週からの授業のことや課外活動に関することなど不安は残る。

 

 

理工学部 電気電子 池田昌太郎

今回の授業ではついに人形浄瑠璃の発表をしあった。 私のグループは、割と正統派というか日常にありそうなことを題材にして台本を作っていったがほかの班ではもっと壮大なスケールで作っていたのでインパクトに欠けていたのかもしれないと考える。音も殆ど使う予定はなく急に入れたのでもっと考える時間が欲しかったなぁと思った。本番では割とミスがないように思えたが滑舌の指摘をされた。心の中では「それは元からそうなんだからある程度仕方ないことでは????」と思っていたりなんかもした。ただ、賞はもらえなかったけど先ほど言った通り自分の中ではミスがなかったのは良かったと思った。

総合科学部・中山優菜

今日は、発表だった。自分たちのグループは、みんな揃って練習する時間が確保できず、不安だったが、グループのみんなが頑張ってくれたおかげで成功させることができた。脚本も音楽も褒めていただいて嬉しかった。本当に頑張ってくれたみんなのおかげだ。何度も練習をしていく中で、コミュニケーションを取ることが出来るようになっていったので、良かった。
他のグループの発表も期待以上に面白い作品だった。音楽にこだわっていたり、衣装にこだわっていたり、脚本が面白かったりと、それぞれが個性的で楽しかった。人形と人間が一緒に演じているグループがほとんどで、見ていて分かりやすかった。人形の動きが上手なグループが多く、チームワークの良さが劇から伝わってきた。どのグループも人形浄瑠璃という古典的な枠にとらわれず、現代的かつ日常的なことをテーマにしていて親しみやすかった。
また、プロの方々の劇も、現代に合わせていて分かりやすく、親しみやすかった。伝えるという点で、分かりやすくすることはとても大事なことであると分かった。
この授業で学んだコミュニケーションを今後に活かしていきたいと思う。いい経験だった。

2018年6月27日水曜日

理工学部

6月25日のヨガは様々なポーズのヨガをした。体が硬いので前に写ってるようなポーズはほとんどできなかったが自分なりに一生懸命出来て良かった。

理工学部・塩田雄一郎

5月29日のヨガは太陽礼拝のポーズなどをした。ヨガはゲームでしかしたことがなく本格的なものは初めてでした。ポーズをとるだけと思っていたのであんなに激しく体を動かすとは思っておらずとても疲れたても、終わったあとの達成感や気持ちの良い脱力感はとても良かった。

生物資源産業学部 村上仁一

今日は人形浄瑠璃の発表会、本番でした。7つのグループが順番に作品を発表していきました。スケジュールがなかなか合わず練習を多く行うことはできませんでしたが、それでも班の人たちと力を合わせて、なんとか最後までやりきることができました。人形と人がダンスを合わせるという難易度の高いことをやる中で、曲が長すぎたり、セリフのタイミングがずれてしまったりと、いくつかのミスがありました。そこから本番の難しさや緊張の度合いをしることができたし、今まで練習してきたことを十分に出すことはできたと思うので、その点は良かったと思います。ほかの班の発表は、どの班も素晴らしく、多くの工夫が見られました。この授業をうけている人たちみんなが、良い雰囲気をつくり、発表会を行えたところもよかったと思います。人形浄瑠璃の発表に向けて班で今まで活動してきた中で、コミュニケーションや人形の動かし方、詩や音楽について、など多くのことを学んできました。この活動から学んだことを無駄にせずにこれから過ごしていきたいです。

理工学科・中西真

6月27日 第3回目のヨガ講座

今日は6人での講義だった。
毎週きてるのは、まっさんとなっちゃんさんぐらいで、悲しかった。
疲れがたまってきたのか、まっさんがとても眠そうだった。
やっと折り返し地点に来たので、あと二回頑張りたい。
太陽礼拝を行うことには慣れてきたので、これから寝る前に行うようにして、健康的な身体を手に入れれるようにしたい。
他の人たちは5回参加できるのか不安です。
単位取り消しされるらしいですが大丈夫なんでしょうか。

総合科学部 藤本架音

今日は待ちに待った本番でした。スケジュールが合わなかったり私が体調を崩した所為で直前の練習が出来ず、今日の朝段取りを確認しました。私は人形の左手を担当しました。最初は頭の人に合わせるだけで何とかなると思っていましたが、やってみるととても難しく、左手は左手、と考えて人形を遣うことを意識しました。どの他のグループも練習を重ねてきたことが直ぐにわかるといった出来栄えで、自分が失敗しないか、シーンとならないかとても心配でしたが、大きな失敗もせず、人形は練習の成果が出せたと思います。そしてなんといっても脚本賞と作品賞を頂けたことに驚きつつ、とても嬉しいです。ほぼ初対面のグループメンバーと協力して作品をつくり、達成感を得ることのできる出来栄えにすることができて満足です。最後の貫禄さんの言葉をこれからも心に刻んで大学生活を送りたいと思います。講師先生方にお会い出来ないのがとても寂しいですが、またご指導いただく機会があることを願っています。

総合科学部 中野采美

今日は人形浄瑠璃の発表会でした。どの班も人形の動きやナレーションがうまかったし、個性的でした。私の班もみんなが笑ってくれたし、人形もうまく操れたので良かったと思います。
歌もダンスも上手くていい人形浄瑠璃ができたと思います。電気を使ったり、楽器を持って使ったり、小道具をたくさん使っていたりそれぞれの班で工夫がされていて見ていてとても楽しかったです。また、プロの人形浄瑠璃もみれてやはり人形の扱い方が違って、また徳島大学で浄瑠璃をしている人とのコラボも人形を2体使っていて見ていた人もダンスに誘って終わるのが面白かったです。初めは人形浄瑠璃について何も知らなかったけれど、実際人形を扱い班で協力して発表までできたのは本当に貴重な体験でした。人形浄瑠璃について少しでも多くのことを学べて良かったです。


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理工学部岡田拓斗

今回のヨガでは、太陽礼拝などいろいろなことをした。リラックスの態勢をとっているときに、完全にリ
ラックスできてしまい、とても眠くなってしまった。
ヨガは改めて体にいいことだなと感じることができた。これからも参加して行きたい

理工学科 松村雄大

今日は、人形浄瑠璃の発表会だった。僕たちは4番目に発表することになっていた。練習はしたけど、最終確認があまり出来ていなかったので結構不安だった。自分たちの番がきて、練習どおりにやってみてはいたものの練習量が少なかったのか、何個か失敗してしまった。それでも最後までやりきった。すると、講師たちの評価により、脚本賞と人形賞をとることが出来た。賞をとれるとは思っていなかったのでびっくりした。特に、人形の動かし方についてはとても褒めてくださった。僕はイカついネックレスをしていたので僕が登場するのかと思われていたみたいで、紛らわせてしまったが、人形にネックレスを掛けていたので分かってくれるかなと思った。音楽に関しても、直したらもっと良くなる部分はあったけど高評価だったので良かった。僕たちより上手なところはたくさんあったと思うけど、賞を2つも取れて良かった。講師たちの発表については、内容や音が現代という感じで見やすかった。あと、前の席に座っていたらよく絡まれるなと感じた。

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口腔保健学科 稲垣杏菜

今回もまたヨガ体験に参加しました。前よりは身体がヨガに慣れてきて、だいぶ身体を伸ばせるようになりました。でも動画のように綺麗なヨガのポーズはできなくて残念でした。ヨガで身体の硬さをもっと治していきたいです。ヨガを行っていると、気持ちが落ち着くので、これから家でヨガの呼吸法だけでもしていこうと思います。

理工学部 三宅将輝

月曜日ヨガに行きました。ヨガの先生がインドに行っているのはショックでしたが楽しかった。私は目が覚めると太陽礼拝をまわりがやっており、ついていけなかったです。一番の思い出は塩田雄一郎くんが剣道部であると平気で嘘をついて、剣道のマネをし、めちゃめちゃしけたことです。また行きます。

2018年6月26日火曜日

理工学科 藤岡来斗

6/25にヨガの講座を受けました。相変わらず体の硬い僕にはちょっとしんどかったけど、終わった後の清々しさはすごく、自分の中の何かが浄化されたような気がしました。また、太陽礼拝はとても難しく、呼吸を深く吸って、吐くことがなかなか同時にできなかったので、次こそはできるようになりたいです。あと、どうやったら体が柔らかくなるのか知りたいです。

2018年6月25日月曜日

理工学部・塩田雄一郎

今回の授業ではストーリーはほとんど完成していたのでそれを仕上げる作業をしました。私たちの班では人形浄瑠璃ではあまりないようなダンスをします。テンポが速く、少し複雑な動きをするので、覚えるだけでも大変です。また、主人公の感情もはじめと終わりとで大きく変化するのでその表現も難しく大変です。人形浄瑠璃はみんなしたことないですが、なんとか形になってきました。経験したことないことでもみんなで協力してすることで出来ることがわかりました。最後は本番ですが皆さん力を合わせて頑張りましょう!

口腔保健学科 稲垣杏菜

私は今回初めてヨガ体験に参加しました。体験してみると思ったよりも本格的なヨガで驚きました。身体が硬い私は、動画のような綺麗なヨガのポーズは出来なかったけど、なかなかできないヨガが体験できて楽しかったです。色んなポーズがあったけど、特に子供のポーズが好きです。これからもヨガ体験に参加して、もっとヨガで身体を柔らかくしたり健康な身体作りを目指していきたいです。

理工学部岡田拓斗

今回は本番前の最後の練習だった。脚本と合わせて人形を動かしたりした。脚本には細かい動きがたくさんあり、むずかしいそうで人形を動かす人たちは大変そうだと思っていたけど、ふつうにわかりやすく動かせていて、感情の表現などもできていてさすがだとおもった。脚本を読むときの、スピードや、読み方など気をつけるとこがたくさんあったので頑張りたい。あとは、人形の感情を、別の人が隣で表すというシーンがあり、そういう細かいとこなど班で協力しながら進めていきたい。あとは、本番でいつも通りのことをできたらいいものができると思うので、本番までにまた班で練習などをして、いいとこまで仕上げれたらいいなと思う。他の班がどんな脚本の読み方をしているかとか、人形の動きをしているか、また隣で踊ったりする人の感情の表し方など見ていろんなものがあるというのを知りたい。音楽を合わせるのは難しいと思うので僕たちの班は音響でいけるけど、楽器を直接使ったりする班も興味深い。

理工学科・小林景

今回の授業では、来週の発表に向けての練習と打ち合わせをした。直前ではあるがまだまだ訂正するところはいくつかあった。2,3度最初からを通して練習を行った。1度目は確認することが多くなかなか進まなかったが、次には1度目よりスムーズに進めることができた。自分が担当する音楽でも作曲家の平本さんにアドバイスを頂いた。それは、音楽を主人公の女の子が聴いていそうな曲にするということだ。また、状況に応じてその曲をコードのみにしたり、メロディーだけにしたりすることでまた表現の幅が広がるということを教えていただいた。今回の発表ではこのアドバイスは時間の都合上生かすことはできないが、今後、音楽をする上で生かすことは出来そうだ。次回は本番であるため不安は大きいが、当日は全員で良い劇を披露したい

2018年6月24日日曜日

生物資源産業・ユン ジェヒョン

これから授業で学んだことや疑問、またはもっと知りたいことを感想と一緒に書こうとします。今回の授業では本番の公演のまえの最終の確認でした。みんなそれぞれの楽器や公演に必要なものを確認する機会になりました。私たちのグループでは衣装のチェックや脚本の確認が主な活動内容でした。思ったより簡単に用意できないことがありましたが、すこしの会話で解決できました。来週の同じ時間帯には教室に座っていることではなく、立派な舞台で本番の人形浄瑠璃を行うことになりましたが、4週まえの自分とくらべても同じくらい緊張感になっていることは違っていません。いま、このミニレポートをくいている時点でも来週が本番っていうのは信じられない感覚ですが、最初企画の段階で語った「どんな話をみせようか」についたことに集中すればいいと思います。また、ほかのグループを見ながら、まだできてないところがあるこを知る、もっと頑張る必要があることを分かりました。


2018年6月23日土曜日

理工学科 羽原将貴

今回でいよいよ練習も最後になりやっと音楽のアドバイスをもらうことができた、今回初めて、音楽をつけて一本通しててやってみた、一回目はグダグダだったけど、二回目三回目はしっかりと形になっていた、まだやっぱり恥ずかしい気持ちがあるのかまだ堂々としていない部分が自分も含めて見られた、本番まで日にちはないけど、本番は本気で挑みたい。あと数日で集まって練習することはなかなか難しいと思うけど、本番をイメージして動きを確認して本番では失敗しないよう、動揺しないようにしたい

今回音楽の影響力を改めて知った、自分は音楽が好きなので、よくbgmなどよく聞くが、あれがなければストーリーに深みがなくなることはないけど、深みがなくなる。そうおもっているので、今回の人形浄瑠璃でも裏の主人公なんだと思う

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機会科学コース 高松晃大

6月20日課外授業のヨガに参加した。ヨガを経験するのは初めてで少し緊張したけれど楽しかった。実際ヨガをやってみて自分の想像してたヨガとは少し違っていた。また、前から自分は体が堅いほうだと思っていたけどまさかここまで堅いとは思わなかった。簡単な動作ですら堅すぎてできなかった。これからストレッチを心がけたいと思う。

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機会科学コース 高松晃大

今回の授業では仕上げとして実際に脚本どおりに人形を動かしてみた。脚本もしっかりできあがっていたしそれに合わせた人形の動きも以前から練習していたのでそこまで苦労することなくできたが、本番劇をする時はお客さんに向かって劇をするのでそのことを考慮するといくつか変更点が出てきた。例えばタクシーに乗るシーンでどの方向を向いて人形が座っているのが良いかだとかラーメンを食べるシーンでお箸を割るシーンを付け加えた方が良いのではないかだとか本番だと思って練習をしてみることで初めて気づくようなことがたくさんあった。また、人形を動かしている中で次はこうしなくちゃと思いながら必死に人形を動かすよりは脚本と音楽にノリながら楽しく人形を動かした方が華やかさが出るのではないかと思った。
劇はやっぱりお客さんがいてこそ成り立つものだと思うからお客さんを意識して練習することが大切だと思った。来週の本番は班で息を合わせてとても楽しい劇を披露したいと思う。

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口腔保健学科 稲田さくら

私は6月20日に1回目のヨガ講座に参加した。ゲームでしかヨガをしたことがないので、初めて専用のマットの上でしてみて少し緊張した。日頃から運動をあまりしてこなかったためか、体がとても固いので、前屈などの動作がとても辛かった。しかし、後半にいくにつれて、徐々に体が温まっていき、体の凝りがほぐれていくように感じた。きつい動きをした後の子供のポーズは、体の力が抜けてとても気持ちよかった。ヨガは全身を使いとても良い運動となるので、この機会に積極的に参加し健康を保っていきたい。

口腔保健学科 稲田さくら

今回は、来週の発表への最後の練習日だった。高橋さんと平本さんから、どこにどのような音を入れたら面白いか、どういった会話を加えたらより良いか、などのアドバイスを頂いた。また、私達のグループは音楽を入れる予定ではなかったが、ストーリーのキーとなる部分に音を入れるだけで、とても印象に残りやすくなることも教わった。「音を出すことは音をなくすこと」、「つたない一音だけ」でも表現が可能になることも学んだ。音とはこれほど深いものであることを知り、自分自身にとってとても濃い時間だった。
一通りの流れと人形や小道具の動きは出来たが、まだナレーションなどと合わせられていないため不安が残っている。しかし、発表に向けて時間を見つけて練習出来たらいいなと思う。他のグループも、楽器を用いたり面白いストーリーを考えていたりするようなので、来週の発表が楽しみだ。


2018年6月22日金曜日

理工学科・寺井正実

6月20日水曜日に2回目となるヨガ講座を受けました。今回は参加者が10人と先週と打って変わって多くなっていました。なんだか賑やかに感じました。内容としては、先週と同じく映像を見てヨガをやるというものでした。やはり実際にヨガをやってみると自分の体の固さが浮き彫りになったので、ちょっとでも柔らかくなるようにストレッチ等やっていきたいと思います。

理工学科・寺井正実

今回の講義では高橋さんと平本さんの2人にきていただき、本番に向けて脚本や音楽等の最終調整を行いました。わたしたちのグループはもともと決めていた脚本の最後のオチがありませんでした。そこで高橋さんと平本さんの2人に脚本を見てもらい最後のオチのアドバイスをもらいました。そうして最後のオチを考えることができました。そんなこんなで最終調整が終わり、次はいよいよ本番です。正直なところ、不安しかないです。ですが今まで自分たちで悩んで決めてきたことを本番で存分に力を発揮していきたいです。そのためにも演技を楽しむということが大事だと思います。クオリティーも大事かもしれませんが、なによりグループで協力した証があればよいかなと考えました。そしてほかのグループの演技も楽しみにしています。皆さん存分に力を発揮できるように頑張りましょう。

瀧口稜平 理工学部

6月20日、私は初のヨガ講義を体験しました。びっくりしたのが、ヨガのあと少し体が痛かったということです。やり方がおかしかったのか経験不足なのか、いずれにせよこれは早く治したいです。友人はピンピンとしながら行っていたので、すごい!と感心しました。これからもヨガ講義に引き続き参加していきたいと思います。

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理工学部・臼井悠喜

今回の講義では高橋さん平本さんにきていただき、音楽についての指導や脚本についても指導していただいた。音をだすのにも楽器以外で音を出すことをできると学んだ。例えば缶に砂をいれるだけで作れるというものだった。それだけでなくそれを繋げたりすることで波を作るなどすごい感心した。他にも駄菓子屋に売っているようなもので作れることも驚いた。
脚本もできてきて合わせたときに、なかなか上手くいかなかったが少しの時間も大切により良い作品を作れるように頑張りたい。もぐもぐというシーンがあるのだがそこが一番難しいと感じているので、リアルに近づけていけるようにしたい。音楽担当が今回はいなかったが前日にしっかりと合わせて本番には良いものを出せるようにしたいと思う。

瀧口稜平 理工学部

いよいよ次が本番の人形浄瑠璃発表です!私たちは清く正しく正々堂々とした気持ちで練習に励んでいました。授業外での練習はもちろんのこと、各自家でのイメトレは欠かせないものであったでしょう。私はそう信じています。ここまで気持ちを込めて挑んで来た私たちが来週の発表で大成功を収める以外にありえないと考えます。それぐらい素晴らしいものができつつあるのです。私は今回のことで他者とのまとまり感、充実感、メリハリ、を学びました。すなわち静と動を会得したのです。このアビリティは将来きっと私の糧になるでしょう。そう期待しています。最後になりましたが、ぜひみなさんも今回のことで得るものが見つけられたなら迷わず自分のものにする努力しましょう。以上です。

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理工学部理工学科情報光システムコース1年増田花鈴

今回は本当の本当に最終調整を行ったが、自分達は最後のオチに納得していなかった。その時、高橋さんと平本さんに台本を見てもらい、そしてアドバイスをもらってとても面白いオチになった。自分自身も本番の観客の顔を見るのが楽しみだ。
また、本番前ということで音楽隊も楽器を持ってきてもらい人形と楽器のいつ始まっていつ終わるかのタイミング調整ができ、よかったと思った。自分はナレーション兼2役だが、なりきって最高のものを作りたいと思っている。
最終段階へは個人個人の練習が大切なことはもちろんメンバー総出で同じ目標で本番に望みたいと思う。

生物資源産業学部 岸田昂大

今回の授業は人形劇の発表までの最後の授業でした。各班の発表の際に使う音楽等の最終確認のためにわざわざ飛行機で徳島にまで来られてみてくださった方もおられました。自分の班では、前回の話し合いの際に決めた部分の再確認を行なったのちに、人形の動きを実際のナレーションに合わせて動かす練習をしました。この時はやはり簡単な感情表現をするのがとても難しいように感じました。特に自分たちの班の発表を予定している脚本は、主人公が自身の心中で思っていることを呟くような場面が多いため、その時の人形の動きを表示するのは特に難しいように思います。ですが、他のそれぞれの班にも色々な苦労があると思うので、それぞれの班が次の発表をベストな状態でできたらなと思います。

口腔保健学科 稲垣杏菜

今回の異文化交流の授業は、ほとんど人形浄瑠璃の練習でした。高橋さんが私達が考えた脚本のアドバイスをしてもらい、さらに脚本内容を良くすることが出来そうです。一旦劇を通してみると、スムーズに出来ていたとはいえないレベルどころか、まだまだ打ち合わせが必要な所も多々あることを発見して、かなり焦りました。何回か通してみて、授業終わりにもしましたが、少し本番が不安なところもあります。しかし、今まで沢山考えて練習を頑張ってきたので、その成果を本番でしっかり発揮したいです。それと本番で、他の班の発表を見るのも楽しみにしています。

理工学科 神田知佳

今回の授業では、高橋さんと平本さんから直接脚本についてアドバイスを頂いた。私たちの班はあまり音を使わないことになっていたが、アドバイスをもとに音を増やそうということになった。劇のポイントとなるところに音を足して効果的に表現できればと思う。

また、平本さんから音楽について学んだ。たった一音だけでも雰囲気ができて、さらに簡単に作ったパーカッションとピアノを合わせるだけで、より一層変わった。少しの工夫で色んな音を作り出せることがとても印象的で面白いなと感じた。

来週の発表会では、他の班の人形浄瑠璃を見ることができるので楽しみだ。私たちの班もうまくできるように、本番までにみんなで合わせる練習ができたらいいなと思う。

総合科学部 肖其祎


今回の授業で先生から音楽について教えていただきました。私は平日映画を見る時、よくその中の音楽はタイミングや雰囲気をぴったり合わせて流れることに感心します。これはむしろ芸術と哲学だと言えると思います。楽器を使わなくても、普通なものをちゃんと取り合わせれば、様々な雰囲気が伝えられる。そのために、音やリズムに非常に敏感な人を求める。これを考えるたびに、世の中の音楽家や歌手や作曲家などに、敬服な気持ちが生まれます。彼らは音楽には山ほど豊かな可能性があることを教えてくれました。
授業の後半で、グループのメンバーたちと本番に向けて最後に話し合いました。先生たちに脚本についていろいろなアドバイスを教えていただきました。細かいところも最後に確認しました。来週は精一杯みんなと一緒に頑張りたいです。

理工学部 電気電子システムコース 名渕公軌

今回は人形浄瑠璃の本番の最終の練習でした。僕らの班の現状は正直ギリギリです。時間外の練習もする予定なので更に詰めて行きたいです。
セリフも覚えることも多く小さな動きの確認もしなければならないので、チームで話し合いながらやっていきたい。
今回は2人の講師の方に来て頂いていて、脚本の最終確認をしてもらったら訂正すると面白くなるところなど教えて下さりより劇に磨きがかかりました。
2人の方もこれは面白くなりそうと褒めてくださったので期待に応えられるように頑張りたいです。
他の班の様子を見て見てるとどこも個性があり本番楽しみなところも多く、自分たちもそこに負けないように自分たちらしさを前回に出して行き観客全員を魅了させたいです。
また僕達の発表が終わった後にプロの演技を見ることが出来るみたいなのでとても楽しみです。最初に見た時は何かも全く分からない状態でその中で見入ったあの演技を実際に自分たちもやった後に見ることで最初とどう変わったかなど感じ方の変化も楽しみにしています。

社会総合科学科 幸七優

今日は、来週の発表に向けての最後の練習日だった。蝶が蜘蛛の巣に引っかかるシーンがあるが、それを主人公と照らし合わせ、蝶と主人公とが同じような悲しい気持ちになっているシーンに変えるよう、高橋さんが提案してくださった。少し内容を変えるだけで、ストーリーの印象が変わったような気がした。
それから、最後に人形の練習を行った。前よりも、三人の息が合うようになったと思う。あとは、ナレーションや、その他の音声とも合わせることができるよう、最終調整していきたい。

総合科学部 肖其祎

昨日3回目のヨガ講座に参加しました。私は高校の時から頸椎病があるので、いつも肩、首、腕などが痛いです。ヨガにいろいろなストレッチの動きがあるので、ヨガを通して、体のストレスと痛さを解消することができてよかったと思います。今度も参加したいです。

理工学部・横濱こころ

今回は高橋さんと平本さんにきていただき私たちが作った脚本についてアドバイスをいただきました。私たちは人形と大夫が息を合わせて舞台を作り上げるだけでなく、歌やダンスも一緒に合わせて舞台を作り上げるのでなかなか難しいし、今の脚本で大丈夫か少し心配でしたが、高橋さんと平本さんから面白そうになりそうだね!と言ってくださったので少しホッとしました。とは言ってもまだまだ脚本が出来上がっただけであって、まだ少ししか脚本と人形を合わせられていないので本番までにみんなで集まって練習したいです。来週が本番だと思うとわくわくする一方で緊張します。ここまでグループのみんなと色々考えながら作ってきた人形浄瑠璃を成功させたいです。あと少しですが頑張ろうと思います。また、来週は他の人たちの人形浄瑠璃やプロの方たちの人形浄瑠璃を見ることができるのでとても楽しみです。

看護学専攻 堀谷奈央

今回の講義では、高橋さんと平本さんに音楽についての指導や脚本のアドバイスをいただいた。高橋さんが紹介された楽器は打楽器に分類されるものだったが、身近にあるもので簡単に作れることを学んだ。例えばシェイカーだと、空き缶に砂を入れたら完成する、という本当に簡単に出来るものだった。ペットボトルに砂か小豆を入れて波の音を再現するオーシャンドラムが簡易的に作れることにもすごく感心した。また、駄菓子屋さんに売っているような子供向けのおもちゃであっても楽器になることを知った。そのような楽器を使って、平本さんのピアノと合わせると、すごく不思議な音色が誕生した。本来ある楽器ではなく、自分で作った楽器でも綺麗な音色を奏でられることがよく分かった。
次がいよいよ発表の時間となる。長いようであっという間の人形浄瑠璃だったが、最後まで自分の役割が全う出来るように頑張りたい。

理工学科・三木建哉

私は6月20日に6号館201講義室でヨガ講座に参加しました。参加者は私を含めて10人ほどいました。
今回、私は生まれて初めてヨガというものをしました。軽い気持ちで参加しましたが、思ったより厳しくて途中で空腹で倒れそうになりました。次回はある程度お腹を満たした状態で参加しようと思いました。また、ヨガを通して私の体力の無さと体のかたさに気づかされました。

理工学科・三木建哉

今回の講義では、劇の脚本に関するアドバイスや劇の音楽についてのアドバイスを講師の方々にしていただきました。私は自分の作った脚本にあまり自信がありませんでしたが、講師の方々のアドバイスをもとに修正した結果、修正前とは見違えるほど良くなったと思います。また、音楽に関しても、講師の方々が具体的な例をいくつか挙げてくださりましたが、その一つ一つが私には思いつかなかったものばかりでとても参考になりました。
今回の講義で気づいたことは、脚本を書くときはいかに登場人物になりきるかが大切だということと音楽を変えるだけで見ている人に与える印象が大きく変わるということです。私の作った脚本の主人公は到底共感などできない性格をしていたので、直す必要があるところが多々ありました。また、音楽を工夫することにより、そんな主人公の思いを見ている人に伝えることができると思いました。
ついに、次回の講義は発表です。まだ不安要素はあると思いますが、次回の講義までに一つでも少なくしていきたいです。

生物資源産業 桐山野乃

今回は人形浄瑠璃の脚本や音楽についてアドバイスをもらいました。音楽については、脚本と私達が考えていた音楽の曲調が合っていなかったので、曲調を変えることを提案してもらいました。おとなしい音楽を用意していたのですが、内容的に激しい方が合うと言うものでした。実際、その方が合っていて面白いなと思いました。他のところでは、音を足すことで雰囲気が変わるところや、話の鍵となるものが出てくるときに音楽をつけるなど、参考にできるものが多くあり感動しました。脚本では、セリフを日常会話に近づけることでリアリティが増したり、具体的な会話を入れることで見てる側に面白いと思わせることができると教えていただきました。次が本番と考えるとまだまだ出来ていないところが多いですが、あと少し頑張りたいです。

理工学科機械科学コース・西川諒

今回の講義では、高橋さんと平本さんがいらっしゃって、脚本や音楽の調整をしてもらいました。来週が本番なので、各グループの脚本や音楽を確認してもらい、大切な時間でした。音楽については、常に流すだけではなく、所々で流したりすることで、色々な雰囲気を作ることができるのを知った。私は、音楽についてあまり知らなかったが、このような工夫によって、様々な雰囲気が作れることが分かり、驚いた。高橋さんと平本さんに脚本のアドバイスをしてもらったので、より良い脚本になったと思う。自分たちが考えつかなかったことなどをアドバイスをしてもらえて、高橋さんと平本さんの発想力に驚いた。また、楽器を使わなくても、身の回りにあるもので代用して、音を出して、演奏できることが分かった。高橋さんが色々なもので、音を出して、平本さんがピアノで合わせて演奏していて、驚いた。来週が本番なので、今回の講義は、大事にできたと思う。本番は、人形浄瑠璃を成功させたいと思う。

2018年6月21日木曜日

理工学科・中西真

今回の講義では、高橋さんと平本さんに来ていただき、次回の本番に向けて、最終調整を行いました。身近な物を使って音を出すということを教えていただき、早速グループで話し合い、取り入れることができ、より良い作品になってきました。あとは人形がしっかりとリアルに動けるように練習あるのみだと思いますが、次が本番なので、時間がないのがとても残念です。今週は音楽担当の方がおられなかったので全員が揃うことなく本番を迎えることになりますが、グループのみんなで協力し、良いものができたらと思います。今までの成果が発揮できるよう、頑張りたいです。

理工学科 藤岡来斗

今回の授業では、本番に向けての最後の人形浄瑠璃の練習をしました。私たちの班は、今までで一回も人形と語り手と音楽を混ぜて、本番の同じように練習したことがなく、今回の練習で初めて通しでやってみました。初めは人形と私の語りが上手く噛み合わず、やばいなぁとおもっていたのですが、90分間の練習の中色々アイディアを出し合うことで少しずつ噛み合っていって、本番に向けての最後の練習で、上手くできたのではないかと思います。本当はもう1週間練習したいという気持ちもあるけど、時間内で完成させることが重要なため、ちょうどいい時間だなともおもいました。来週の発表では、今まで培ってきた私たちの技術と想いを本番でぶつけることができたらいいなって思います。同じ班の方々あと1週間よろしくお願いします。頑張りましょうね!!

理工学科・増原 渚

私は6月20日に2回目のヨガ講義を受講してきた。前回初めて体験したこともあってか少しその後体が痛かったので今回の講義では無理することなく体を痛めない範囲でヨガを行った。今回は前回にない動きがいくつかあったのだが結構キツイものがあったのであまり綺麗にできなかった。隣の友達2人は上手くポーズを決めていて感心した。ちなみに私の一番好きなポーズは子供のポーズである。とても落ち着いて体の力が抜けて気持ちいい。次回はもう少しインテンシティを上げて取り組もうと思う。
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理工学科・増原 渚

今回の講義では高橋さんと平本さんに来てもらい脚本の内容や音楽のことについて各班アドバイスをもらった。私は今回の講義までに音楽をほとんど考えてくるつもりだったのだがそれが出来なかったので班員と一緒に音楽を考えていた。少しすると高橋さんと平本さんに来てもらいアドバイスをいただいた。高橋さんからはもっと具体的な感じでやってもいいんじゃない?とリアル感を出すためのアドバイスをいただいた。平本さんには音楽の考え方や考えてきた音楽を聞いてもらい様々な案をいただいた。私はお二人の発想力や考えなどがすごすぎてほんとに驚いた。改めてすごい人達に教えてもらっているなと感じる。また先週の金曜日には班員全員で集まって初めて合わせて見た。最初はどうなるか不安であったがやってみると様々なアイデアが出てきたり修正するところが明確になったので大きな収穫を得ることができた。来週は劇本番なので今までやってきたことを全て出し切れるよう準備して望みたいと思う。

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理工学部 電気電子 池田昌太郎

今回の授業では高橋さんと平本さんにより、脚本に対するアドバイスをもらって微調整といった感じの授業であった。
私たちのグループでは本当に最小限の音ないし言葉だけで行くつもりであったが平本さんにアドバイスとして強調したいものに音をつけるという意見を参考にして、著作権フリーなBGMやSEのサイトを調べて聞きつつ考えていった。あとは決めることといえば別の班が服を着せていたので着物以外の方がいいなと思ったので意見の出し合いをしないといけないかもしれないと考えた。
一回も合わせた練習をしていないのでメンバー全員が揃うことはないかもしれないがどこかのタイミングで合わせたい。

理工学部 三宅将輝

課外授業としてヨガに参加しました。ヨガをする度に体が柔らかくなり心までいい気持ちになったので一石二鳥だと見に染みて感じます。ヨガは主に女性がするものだと思っていましたが、男性でもしてもいいんだと思うように考えが変わってきました。なので、これからも継続的に参加しようと思います。

2018年6月20日水曜日

理工学科・高島綾人

今回の授業は発表の直前の授業ということで脚本や曲と人形の動きについての最終調整をしました。さらに今回は高橋さんだけでなく平本さんもいらっしゃっていて音楽についての講義もありました。平本さんのある場面に音楽を流すということは音楽がない部分があるという話はとても興味深かったです。その後、高橋さんと平本さんから脚本について曲なども含めてアドバイスをもらいました。自分たちがつくった脚本が芥川っぽいといわれたりもしましたが、アドバイスもあってより良い脚本ができたと思います。来週はとうとう発表会ですが正直このままいくと危険な気がするので、日程が合えばメンバーで集まってまだ服や曲など詰め切れていない部分を修正した上で作品を完成させて必ず本番成功させたいと思います。

 

 

総合科学部 中野采美

今日は発表の前の練習で全体を通して確認していきました。まず、脚本を見ながら音を流す部分を確認してから人形と合わせて練習していきました。高橋さんや平本さんにもアドバイスをもらってよりよい脚本になったと思います。わたしは、人形の足を動かす役で走る動きが少しあるので人形をうまく操れるように頑張りたいです。自分の班の発表も楽しみだけどほかの班の発表もとても楽しみです。また、他の班は楽器をつかっているところがあったのでどんな音楽になるのか楽しみです。今まで班で決めてきたことを本番でだしきれるようにしたいです。


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理工学科・中西真

6月20日(水)・2回目のヨガ講座
今回の講義は10人と参加者が多く、片付けが早く済み良かったです。
僕は、しっかりと取り組んでいたのですが、なっちゃんさんが、体が痛いなどずっと不満を言っていて、周りが真剣に取り組むなか、雰囲気を壊していたので、腹が立ちました。
真剣に取り組む姿など、もっと先生を見習うべきだと感じました。
あと3回、まだ折り返し地点に来ていないことに驚きを隠せませんが、なっちゃんさんとまっさんと頑張りたいと思いました。
とても充実した講義で良かったです。

総合科学部 藤本架音

今日は本番直前の授業ということで脚本と曲、人形やその他演出を確認していただきました。また、お二人からアドバイスを頂き、脚本の練り直し、曲の付け足しをしました。脚本については、脚本にリアリティを持たせる為にセリフをどうすればいいかという細かな指導をしていただきました。説明口調になってしまっているので大学生らしく、方言でもいいので普段らしい言い方をすることが大事だと教えていただきました。また、曲については、ギターを弾ける人がいるのだから全てギターを使って演奏した方がいいということや、ギターにエフェクトをかけられないときは家や部室で録音したのをエアーギターで演奏している風に演出することを教えていただきました。授業の最初に「音をつけることは音をなくすこと」という言葉はとても印象に残りました。劇においての音楽は一つの音を繰り返し演奏したりリズムだけでも成立することが分かりました。

生物資源産業学部 村上仁一

今日は発表前の最後の授業でした。脚本を先生方から頂いたアドバイスをもとに、少し修正しました。どれくらいの間をあければ良いのか、ここでは人形はどういう動きをすれば良いのか、などをアドバイスしていただきました。また、音楽の使い方や表し方を教えて頂きました。各チームごとに、様々な楽器を使って練習を行っていて、いよいよ次が本番なんだなと感じました。自分たちの班は、人形を操る人、ナレーション、踊る人、それぞれがやることを明確にできたので、来週は、これまで練習してきたことを発揮して、協力して頑張りたいと思います。

理工学科 松村雄大

今日は、脚本や構成を修正した。事前に高橋さんに脚本を提出して、ここをこうした方がいいよとかこれを付け足したらいいよなどのアドバイスをいただいた。まだまだ未完成な部分もあったのでアドバイスを聞けて良かった。また、音や曲についても修正した方がいい所があったのでまた班で決めると思う。発表会が来週にあるので、それに向けて準備をしっかりとしていく。

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総合科学部・中山優菜

今回は、具体的な音楽を入れることを学んだ。まずは、どんな音楽が合うかをイメージすることが大切だとおっしゃっていた。足音や虫の鳴き声など、もっと具体的な音楽を入れることで、面白味が出ると分かった。身近なものが打楽器になって、オリジナルの音が作れるのも面白いと思った。
私たちのグループでも、効果音を加えることになった。そのおかげで雰囲気が掴みやすくなって、面白くなっていっていると思う。しかし、まだ人形の動きと音楽を合わせることが難しく、不安がいっぱいだ。コミュニケーションを取り合って、本番の発表を成功させたい。
他のグループも様々な楽器を使っていて、順調に進んでいるようだった。来週が楽しみだ。

理工学部 三宅将輝

音楽がメインの授業だった今日は場面場面での音楽の効果は凄いと思わされました。ひとつの感情を表すのに数通りの音楽があって、音楽は奥深く興味が出ました。高橋さんと平本さんに脚本を見せると思ったより褒めてくれたので、脚本をした甲斐があったと思い、嬉しかった。しかし、まだまだ班内での人形、ナレーター、ダンス、歌の合わせが出来ていないので本番前にプライベートで集まって練習して本番を迎えたいです。折角、ここまで練習してきたからには成功で幕を下ろしたいです。頑張るぞい!

2018年6月19日火曜日

理工学部 三宅将輝

課外活動としてヨガに参加しました。受験勉強で動かなかったので案の定体が硬かったです。このままではいけないので積極的に参加して、運動の補填としたいと思います。

理工学部 三宅将輝

前回は詩を色んな特徴をつけて朗読するという授業であった。私たちの班はカエルの歌をみんなで読むときのような輪唱を実施してみました。そして、強調したい部分は全員で読むという方法を使ってみんなの前で発表しました。読み終えたあとは高橋さんに少し誉められたので嬉しかったのを覚えています。しかし、他の班の発表を見てみると自分達とは違う斬新な発表をしたりと凝った作品に仕上げていたので自分たちの班はまだまだだと実感しました。授業の後半には人形浄瑠璃の練習をしました。私の担当は脚本であり、うまく完成出来たのでよかったです。来週は発表なので気合いをいれていきたいです。

総合科学部 肖其祎

昨日ヨガ教室に参加しました。私の体が硬いから、最初はつらかったです。でも、普段はよく使わない筋肉を使うことができた上に、最近のいろいろなストレスを解消することもできたと思います。授業で、先生から、私の歩き方に親指を使っていないという問題があると教えられました。以後はこれを意識して歩くと思います。今度のヨガ教室にも参加して、体を鍛えたいと思います。

2018年6月18日月曜日

理工学部・横濱こころ

今回の授業では、脚本の仕上げと人形を実際に使って少し合わせてみました。なかなか思うように人形と声が合わなくて大変でしたが自分たちがしなければ行けないこともはっきりしたのでよかったと思います。日常的なものから起承転結をつけながらいい脚本を作ることができたと思います。あとは人形と大夫と自分のマイムがいい感じに合うといいなと思います。異文化交流の授業だからできることを積極的に組み込んでいいものを披露できたらいいなと思います。まだ音楽の方があまり決めれていないので次回、しっかりと決定できるといいと思います。いよいよ再来週が本番なのでもうひと頑張りしたいと思います。他のグループの人たちの舞台を見るのも楽しみです。

2018年6月17日日曜日

理工学部 電気電子 池田昌太郎

今回の授業では特に目新しいことはなかった。ので引き続きグループの活動を行った。
私の班では、人形を扱う人らに動きの練習を任せ、残りの三人で台本を考えていた。グループメンバーの一人が前回までにまとめた内容を紙に起こしてくれたが、時間があまりに短すぎると判断した為、その骨組みに肉付けをするような感じで台本を作っていった。私がパッと思いついたのを書き起こしていく中で、「ここを増やしすぎると〜」など意見をくれたので、私一人の意見だけにはならないようになりセリフはほぼ完璧に終わったのでとても良かったと感じた。

生物資源産業・ユン ジェヒョン

これから授業で学んだことや疑問、またはもっと知りたいことを感想と一緒に書こうとします。今回の授業では人形浄瑠璃の本格的な進行状況についた確認が行われました。先生からの助言、特にあるものを表すためにするべきの「動作」について聞くことができました。例えば、見えないキャリバックを持って歩く人を表せるためにはそこに実際、キャリバックが存在するような動きを見せないといけません。それを現実化させるのが、少し過剰に見える様々な細かい行動です。舞台の設定やナレーションにつれて、人形に重たいものを頑張って取り出す動作を追加することで、人形はキャリバックを持って歩くのができます。

これは多分人間の非言語的なものが実際の会話あるいは、コミュニケーションを明確することに必要なことのことを気づくいい例だと思います。来週の授業までは一回修正できた脚本で芝居をしてみることができるとおもいます。一回の試しで思ったことよりもっと細かいところまでの指示やコメントが必要なことをわかりました。


理工学科 神田知佳

今回の授業では、劇の脚本に会話やナレーションなど、細かい部分を付け加えて、修正を行った。前回考えたときよりも、内容が濃くなり、良くなったと思う。また、人形を動かすメンバーは脚本の動作に合わせて動かす練習をした。実際に台本に合わせて人形を動かしてみるというのは初めてだったため、どういう風に動きを表現していくのかを考えた。私はナレーションを担当しますが、話し方の練習をまだしていないので、どのように読むのかや間の取り方などが重要になってくると思うので、その部分を考えながらしていこうと思う。発表まで2回しか授業がないのは少し焦りもあるが、次回は語り手と人形を動かす人とちょうちょの動きを合わせて、うまくいくように練習していきたい。

2018年6月16日土曜日

理工学部理工学科1年光シス増田花鈴

今回の講義はほんとうの細部を組んでいった。自分はやはり最初の土台を作りだけでその後の改変は他のメンバーがやるという役回りになるようだ。よって自分は業務がなくただその場にいただけとなり、やれたことと言えばスケジュール管理ぐらいだ。だが、それは無理それは大丈夫だという意思表示ができるようになったのは自分自身の成長だと思った。原稿もまとまり、あとは個々の練習が肝になっていくから足を引っ張らないようにしていきたい。勘六さんには色々質問でき、用意するものを一部探して頂けると言っていただいたのでとても感謝でいっぱいです。
次の講義も頑張っていきます。

理工学科 羽原将貴

今回の講義では脚本の細部の調整と脚本に合わせて人形の動きを確認して、先生にどういう立ち回りをすればいいか、教えてもらった。今回改めて思ったのは人間の動作を人形に反映することの難しさ、三人で一つの動作をすることの難しさなど難しいことばかりが浮き彫りになってきたが、その分少しでも動きが成功した瞬間がとてもうれしかった。そして話し合いをするにつれて、会話の量もふえてきて、話し合いっぽくなってきたし、話し合いの中で日本と海外との違い、同じ日本の中でも全くと言っていいほど違うことがちらほらあった。あとこの人形浄瑠璃に触れて、練習したり、話をしたりもなくなってしまうのはさみしいけど、とりあえずは自分たちのステージを成功させるために、後残り少ない練習を大事にしていきたい。

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口腔保健学科 稲垣杏菜

今回の異文化交流の授業ではほとんどグループ活動でした。衣装をどうするかや、脚本をどのように変えるかを話し合って決めました。その後話し合いながら、一旦劇の流れを確認しました。タクシーに乗ったり、ラーメンをすするシーンは人形でするととても難しかったです。人間が普通にする行動を人形で行うことの難しさを感じました。流れ的に人形の動作だけでは分かりにくいシーンも沢山あったので、セリフを入れるなどしてカバーするなどして、脚本の改善が必要なことにも気づきました。全体の流れを確認しなければ、気づけなかったことも多くて改善点も多く見られましたが、これからも何度も全体の流れを確認し、より良い劇を作っていきたいです

看護学専攻 堀谷奈央

今回の講義では勘緑さんの指導の元、人形の遣い方を学び実際に動かした。私は人形の使い手ではないので見ているだけだったがやはり毎回思うのが難しそうだ、ということだ。自分一人で動かすのであれば自分の思う動きをすれば良いだけだが、3人で動かすので協調性が必要となる。3人がそれぞれの動きをしても合わないので、中心となる人に合わせてコミュニケーションを取らなければならない。私たちのグループではダンスがポイントとなるが、ダンスのように見せるには音楽にのったり、素早い動きをしなければならないので特にコミュニケーションが必要だと感じた。
次回の講義が最後の練習となる。ナレーションやセリフを入れたり、音楽にも合わせると思う。限られた時間の中でやってきた人形浄瑠璃だが、最後はいい物になると感じる。自分の役割がきっちりできるように、協力して頑張りたい。

理工学科・小林景

今回の授業では、発表する人形浄瑠璃の劇の内容について班で具体的に話し合った。人形の動きを確認していると完成した脚本で予定されていた人形の動作にはいくらか問題があることがわかった。まず、人形がキャリーバッグを持っている様子をどう表現するかである。自分は手を後ろに伸ばしていれば簡単に表現出来るであろうと考えていたが、そうすると手が操る人の体で見えないためそれだけではキャリーバッグを持っているということが伝わらない。この問題は荷物を重そうに置く様子等を表現することで解消した。もうひとつは、タクシーに乗り込む様子をどう表現するかである。手をあげてタクシーを止めるところまでを表現することは簡単そうに見えたが、肝心のタクシーに乗り込む様子を表現するのは難しかった。扉に手をかける様子や足を先に車に乗せる様子を表現することでこの問題は解消した。今回改めて動きを見直すことで各役割の難しさを知った。

2018年6月15日金曜日

生物資源産業学部 岸田昂大

今回の授業では、始まってすぐに各班の発表する人形劇の脚本や人形の動きの練習などかなり細かい部分までを決める話し合いになった。自分の班では脚本を作る人たちが考えてきた脚本を、人形を動かすひとたちに見てもらうことから始めた。その中では特に「この部分では人形はこういう風に動かそう」や「ここの部分を人形で表現するのは難しいからこういう風に変えてみよう」といった言葉の掛け合いがあり、それぞれを担当する人たちの連携を重視した話し合いになれて、よかったと思う。次回でこのような話し合いは最後となり、その次に発表ということでいよいよ終盤といった風になってきたが、最後まで班員との話し合いを通して、人形劇をより良いものにしたいと思う。

理工学科・寺井正実

6月13日、わたしは人生で初めてヨガ講座を受けました。参加人数は5人と想像より少なかったですが、少数の方がやりやすいと思ったのでよかったです。まずはじめに太陽礼拝のやり方を教えてもらいました。ひとつひとつの動きに吸って、吐いて、という呼吸が入るので見た目よりしんどかったです。いざヨガが終わってみると体が暖かくなっていました。なんだかスッキリした気持ちになったかもしれないのでまたやってみようと思います。

理工学部・臼井悠喜

今回は勘禄さんに来ていただき、人形の動きについて細かなところまでアドバイスをもらった。脚本についても具体的にしていき、それに合わせて音楽もつけて読んでいった。叫ぶ動作がどのようにするのかわからなかったが、勘禄さんに聞くと叫ぶのにも様々な表現方法があると知った。質問したりしながらも、全体の大まかな動きについては決めることができた。劇中では小道具を使ったりもするのでその小道具を上手く使えるように頑張りたい。これからの時間は少ないが台詞に合わせて人形を動かさないといけないのでもっと細かい部分について話し合いを行っていきたいと思う。僕は左手を扱うのだが、物と目線の間に手をおいたりするのが頭の人の動きを見て合わせなければならなく、難しいので頑張って行きたい。まだ頭と足と左手が完璧には合っていないのでいい作品が作れるように残りわずかだが頑張りたい。

理工学科・寺井正実

今回の講義では勘禄さんにきていただき、各グループ毎の人形浄瑠璃劇の進捗状況を確認してから、それぞれにアドバイスをしてもらいました。そのなかでわたしたちは大まかな脚本に少しずつ詳しい内容を盛り込んでいきました。この場面では人形をどう動かせばよいか、役者はどう動くべきか、など話し合いました。途中でどう考えるべきかわからなくなったので、勘禄さんに人形の動きについて質問をしました。まず話の流れを説明した上で、この場面に適した人形の動きはどうすべきか、という内容のものです。すると勘禄さんは親身になって教えてくれました。聞いていると納得のできる答えが返ってきたので安心しました。ここでもらったアドバイスをいかして本番に繋げていきたいと思います。しかし、本番まであと少ししかありません。人形の動きはとても満足のできる動きになったとは言い難いので、来週の人形を動かせる機会である程度かたをつけたいと思います。

口腔保健学科 稲田さくら

今回は、脚本の流れに沿って人形や小道具を動かしたりした。人の動作をよりリアルに表現するにはどうしたらよいか、手こずったところもあったが、貫禄さんたちにアドバイスを頂きながら稽古を進めていった。寝る、起きる、座る、立つ、走るなどといった、普段私たちが意識せずに行っている動作を人形で表現することは簡単ではないと改めて気がついた。初めて蝶々を動かしてみて、思ったより難しく感じた。人形遣いの人と息をピッタリ合わせられるように練習しようと思う。
脚本の方も、人形の動きが出来るだけ簡単になるように、会話や細かい動きを加えてくれた。今回は脚本の途中までしか人形を動かせれなかったので、次回は後半の部分を出来るだけスムーズに終わらせて、ナレーションなどと合わせて練習できたらいいなと思う。練習時間も残りわずかだが、自分たちなりに満足のいく作品を完成させ、発表で1番になれるように頑張りたい。

理工学科・三木建哉

今回の講義では、大まかに決まった台本を元に人形の動きを考えたり、音楽や舞台の装飾を考えたりしました。
今回、人形の足を動かす役目の班員が休んでいたので、私が代わりに人形の足を動かして練習することになりました。見ているだけだとそれほど難しいと思いませんでしたが、実際に動かしてみると想像を絶する難しさでした。特に、頭と右手を動かす人との連携をとらなければならないのが難しいと思いました。頭と右手を動かすのが留学生の方だったので、できるだけ聞き取りやすく分かりやすい日本語で話そうとしましたが、言いたいことが上手く伝わっていないように思いました。本番では言葉を出さずに連携をとらなければならないので、練習を何度もしなければならないと感じました。しかし、班の全員が集まることができる時間がほとんどなく、このまま本番前の最後の授業を迎えて大丈夫なのか、とても不安です。

生物資源産業 桐山野乃

今回は貫禄さんの授業で、人形の動きなどについてアドバイスをもらいました。自分たちの話し合いではアバウトは動きしか思いつきませんでしたが、アドバイスを貰いに行くと体全体で表現方法する方法を教えてくださいました。驚き方にも色々あり、飛び跳ねるような動きをつけたり、手を上げたりなど、1つの動作でもアレンジ次第でオリジナルの動きに出来るとわかりました。
セリフと動きの関係についても教えてもらいました。教えてもらいながらセリフと動作の間を表現するのは相手がいない状態だとすごく難しいと感じました。相手が喋っているという想定の動きを考え、見てる側に伝えるというのは思っているより難しいそうでした。今回は相手役を作ってしようと思います。
脚本は考えてきてくれていたので、間のところなどを協力して工夫していきたいです!

総合科学部社会総合科学科 藤本彩花

今回はおおまかに決まっていた脚本を具体的なことを盛り込んで改定する作業を行った。私は音楽担当なので、演奏する曲について主に話し合った。ストーリーがファンタジーまじりのラブストーリーで、それに合った楽曲を見つけることができた。楽譜の準備も整ったので、本番までに良いものになるよう頑張りたい。また、音楽と人形が合った動きにしなければならないので、貸してくださっている人形を使って練習を重ねていきたい。ストーリーの中で劇をするシーンがいくつかあり、人形を動かす班は大変だと思うが、協力し合って念入りに準備をしたい。最後に、勘禄さんに脚本を見ていただいたところ、普通すぎるので最後をより面白いものにすればいいと助言していただいたのでグループで意見を出し合って工夫したいと思う。残りの授業回数は少なく、集まって話し合うことは困難だが、一回一回の授業が無駄にならないようにきちんと準備をして授業に参加したいと思う。

理工学科・橋本卓弥

今回の授業で大体決めることは決めれて、あとは完成度を上げるだけとなりました。自分たちのグループは人形を踊らせるので、とても技術力が求められます。人形を操る3人の息をぴったりと合わせなければなりません。とても不安ではありますが、先生からこの班はいけると言われたので少しだけ自信も湧いてきました。しかし、まだストーリー全体を通してやってないので残り少ない時間でなんとかしたいです。人形浄瑠璃とは息を合わせるのは人形を操る3人だけなく、脚本を書く人、読む人、そしてそれを観る人全員の息が合わないと成り立たないものなのだと気付きました。ステージに立つときはもちろん、他のグループの作品を見るときも、そのグループと息を合わせるようにしっかりと集中していきたいです。他のグループの進行状況も気になります。発表の時が楽しみです。

理工学科 藤岡来斗

今日の講義では、再来週まで迫った発表会に向けて、完成した文章を感情を込めて、読む練習をしました。物語の主人公の気持ちになって話すのはとても難しく、特に怒っている時の気持ちを表現することはとてもやりにくく、ちょっと恥ずかしかったです。また人形と合わせることになると、より相手のことを考えて読まなければならないため、本番大丈夫かなって思います。それでもチームのみんなと一緒に作る人形浄瑠璃はとても楽しく、あとたったの2週間しかないのが、とても寂しくもあります。ラスト一回の練習で、初めて通しでやってみるのですが、気合いを入れてやって、本番笑って終わることのできるような、暑い人形浄瑠璃が出来ること楽しみにして、頑張ろうと思います。残り2週間しかありませんが、チームの皆さん頑張りましょう。

社会総合科学科 幸七優

今日は、作成した脚本を使って人形の動きを考えた。難しかったのは、まず、本当の人間の動きをイメージすることだ。人形を動かす前に、自分たちが普段やっている動作をわかっていないと、人形の動かし方もわからなかった。
人形の動きはだいたい決まり、あとは3人の気持ちをあわせ、私は頭遣いの動きをよく見て、次にどう動くのか予測しながら、足を動かす練習をしていきたいと思う。
残りのナレーションや、蝶々の動きにも合わせられるようにしたい。


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理工学科機械科学コース・西川諒

今回の講義では、勘緑さんによる人形の動かすことのアドバイスをしてもらった。自分たちのグループが人形を動かす練習が出来るまで、人形が行うダンスの動きを確認していた。他のグループは、人形を使って色々な動きをしており、創意工夫を凝らしていることが分かった。自分たちの番が来て、人形を使ってダンスの練習をした。自分以外の人形を動かす人がダンスの練習をしているのを見て、ロボットのような動きのダンスだと思った。勘緑さんのアドバイスで、人形が突っ立っているのはいけないということで、足担当の自分も動かして、さらにダンスをしている感じを作ることが出来た。音楽に合わせてダンスの練習をすることで、だんだん様になって来ていると思う。本番まで残り一回になったので、来週の高橋久美子さんの授業で、完成の形に持って行こうと思う。勘緑さんによると、コミュニケーション力が最初と変わってないので、次はしっかりとコミュニケーションをしたいと思う。

2018年6月14日木曜日

総合科学部 肖其祎

今回の授業でグループのみんなと一緒に人形の練習をしました。ダンスの動作とか、どんな音楽を流すか、音楽を流すタイミングとか、一つ一つ確認しました。みんなは同じ目標に向けて、一緒に頑張っていると実感しました。私たちのストーリーのポイントはロボットダンスで、練習していた時、ダンスの動作を覚えることだけでなく、人形を動かす三人の黙契もとても大切だと感じました。授業の前はとても不安で、練習してみると、今は少し安心したが、やはりもっと熟練するために、音楽に合わせて何回繰り返したいです。来週の授業で、勘禄さんからいただいたアドバイスをもとにして練習したいです。このように、みんなはそれぞれの長所を出して、輝いて、グループワークに貢献しながら、この過程の中で、互いの情報を共有し合って、共通点と相違点を見つけて、他の人の素晴らしさを感じて、もっと深いコミュニケーションを取るのが人と人の関係の意義のではないかと思いました。残りの時間が少ないから、毎回の授業を大切にして、自分のベストを尽くして、みんなと一緒に良い作品を作りたいです。

理工学科・中西真

今回の講義は勘禄さんからのアドバイスをいただきながら、グループ活動をメインに活動した。勘禄さんから、いつも言われている「声を出して反応する」ということがまだしっかりとできていないということで、機嫌を損ねてしまうことになったので、これからもっと反応良く声を出すように気をつけたいと感じた。グループ活動ではしっかりと話し合い協力することで、細かいところまで決めて行くことができた。初回から比べるとみんなとても積極的になっていて、成長を感じることができた。残り少ない講義を大切に、みんなで協力していい作品を仕上げれるようにしたい。全力で取り組むことが大切だと考えているので、しっかりとやり遂げることも目標に、今までの講義で学んだ「積極性」を心がけて取り組もうと思う。

理工学科・増原 渚

私は昨日人生で初めてヨガを体験してきた。全くヨガについて知らなかったので少し不安だったがやってみると体がほぐされている感じがした。ヨガをすることで背骨などを元に戻すことが出来るらしい。またヨガの考え方を教えてもらい関心する点もあった。次回の講義も行ってみようと思った。このように初めての体験から受ける刺激は大事だと思った。新しい体験をすることで新しい自分を見つけるきっかけになるからだ。これからも様々なことを体験していこうと思う。

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理工学科・増原 渚

今回の授業では勘禄さんに来ていただいて人形の動きやストーリーの構成などについてアドバイスをもらった。授業の最初僕も含め多くの人が無反応だったことと挨拶をしなかった人がいたらしく少し怒られた。お話の中で挨拶をしない人は人間としてダメみたいなことを言われたがそこは私も同意見である。コミュニケーションの第一歩でもある挨拶は人としてあたりまえの事だと私も思った。講義のメインはグループ活動を行ったのだがまともに初めて全体で話し合いができたと思う。お互いの意思疎通を取ることができ劇完成に大きく前身したと感じた。修正点としてはもう少しセリフを増やすこととオチをしっかり付けることと音楽を少し考える事だ。実際音楽を初めて作ってみたのだがすごく難しかった。改めて作曲家の人の偉大さが分かった。次は金曜日に班員で集まって練習をする予定だ。初めて合わせるので難しいとは思うがみんなで力を合わせて頑張っていきたい。

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理工学科・高島綾人

今回の授業では人形班は台本に合わせて大まかな動きの確認をし、脚本班は台本の厚みを増やすために細かい部分の修正をしました。今回初めて人形を台本通りに動かしましたが、実際にやってみると難しい動きなどもあったのでそこは簡単な動きに変えて乗り越えました。脚本は自分がいつも通りの話口調で書いてしまうと方言がかなり出てしまい自分たちが想像していた人物像を壊していたので標準語にしましたが、実際読むときにぎごちなく聞こえてしまうのではないかと少し不安です。他にも台本の文章が短く5分もいかずに終わってしまいそうだったので人形班への負担がないように気を付けながら倍近くに増やしました。あと2週間という短い時間しかなく他の班には凄く進んでいるところもあってかなり焦っていますが、時間があれば一度全員で集まって練習するのが理想ですが全員が集まるのは厳しいか思うのであと2回しかない授業を大切にしていきたい。貫禄さんがおっしゃっていた通りこの発表会ではどうしても順位付けが出てくると思うので、やるからには1番を狙って行きたい。

理工学科 岡田拓斗

今回はヨガの課外活動に参加した。体が硬い自分には少しきついものでもあった。中学高校から部活の怪我がおおかったのは体の硬さが問題であったと思う。少し柔らかくしていきたいと思うので、たまに参加できたらいいなと思う。色々な方法を教えてもらったのでできる時間で自分一人で出来たらいいなと思う。他にもどんなものがあるのか質問していきたい。

理工学部理工学科電気電子システムコース名渕公軌

先日課外授業のヨガ教室に参加しました。人生で初めてヨガをしたのですが一つ一つのポーズに意味があり効果があり大変有意義な時間となった。
私は1人だけタイ古式マッサージ出来る先生が来ていてその方に授業の後にマッサージしてもらう機会がありました。これも人生で初めて受けたのでとても新鮮で1時間強の間やって頂いたのですが疲れも取れて凝っていた身体も軽くなりました!またその時にタイ古式マッサージの先生とヨガの先生ともお話する機会があり筋肉トレーニングの話をしたりする時間もありまた行きたいと思いました。

理工学部理工学科電気電子システムコース 名渕公軌

今回の授業では主にこれまで話し合ってきた内容の細部を話し合いまた勘六さんにアドバイスをもらいにつめていきました。
今回大きな成果というものはないような気がしますが、勘六さんから僕の演技のアドバイスを頂けたのでそれを実践する練習を積み重ねて行けばと思います。
まだ話し合わなければならない所も多くあり時間も残り少ないので少し焦らないと間に合わないなと感じます。ただこの時期中間テスト等で皆が集まることは難しいので個々での練習が大切になってくると思います。私もセリフを覚え次の授業までにはある程度出来るようにしておきたいです。
他の班の状態を見てみるともう既に全体練習を始めていたり、かなり進んでいる所もあったのでそこまで追いつけるよう頑張りたい。やるからには1番になりたいのでこれからの追い込みを詰めてチームワークを見せつけて行きたい!

理工学科 岡田拓斗

今回は、班での活動がメインだった。ほぼ台本を書き終えて、どこで人形の動きを合わしたり、音楽を入れたりなど考えた。僕たちの班は、人形の感情を表す振る舞いをしてくれる人がいて、人形とその動きを合わせることにより、増して感情を表すことができると思う。よりわかりやすく伝えれるようにその動きも考えていきたい。途中での音楽がメインとなるシーンでは自分たちの題材をもとに曲を選ぶことができた。うまくその曲が話の内容を表現していて気に入った。人形の動きに関しても、細かい動きが多いため、人形を動かす人たちはとても難しいと思う。みんなで見合って訂正点などを言ったりしながら進めていきたい。目の向きや、不自然ではない動きなどレジ打ちでは難しいが、本物のレジ打ちをしているように見せれるようしたい。あと少ししか練習時間がないので、各時間無駄にしないように、でも訂正点を見つけ慎重にしていけたらいいものができるのではないかと思う。

機会科学コース 高松晃大

今回の授業では、脚本に合わせて大まかな人形の動きを確認した。話の流れはだいたい決まっていたが、実際に人形を話に合わせて動かそうとすると難しいところがとても多かった。まず、人形が箸を使ってラーメンを食べるシーンで食べているものがラーメンであるというのを表現するのに苦労した。初めは人形がただラーメンを箸で掴んで口元にもってくるだけだと思っていた。しかし、麺を掴んで橋を上下させてみたり、麺を口でフーフーさせてみたりすることでよりラーメンを観客にイメージさせることが出来るのだと教えてもらった。また、人形が暖簾をくぐるというシーンでも人形の手で暖簾をかき分けて頭を下げながら入って行くようにすると本当にそこに暖簾があるように表現できるのだとわかった。そこに無いものを工夫を凝らすことによってどれだけあるように見せることができるかというのがとても大切だということがわかった。劇も仕上げに入ったので頑張っていきたい。

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理工学科・中西真

今回はヨガの講義を受けました。参加者が4人だけしかいなく、とても寂しい講義でした。
ヨガというものがどういうものなのかを知ることができ、いい経験になりました。今回が1回目になりましたが、あと4回いけるか不安になってきています。みんなが5回分の課外活動をしたのかとても気になりました。
今回は初めてで動きにくかったので、次のヨガの講義を行くときは体の動きやすい服装で行きたいです。

2018年6月13日水曜日

総合科学部 中野采美

今日も、グループで活動をしました。脚本を貫禄さんに見てもらいアドバイスをもらいました。あとは脚本をみて何が必要かなど話しあいました。話に合わせて流す曲も決まってあとは練習をしていくだけになってきました。最後には脚本に合わせて人形を扱っていきました。おもしろくなればいいと思います。残り少ないですが、あとは何回も練習をしていっていい作品を作っていきたいです。
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生物資源産業学部 村上仁一

今回の授業では、勘禄さんに人形の動かし方や、衣装、ストーリーの構成の面でアドバイスしていただきました。私たちの班は、人形と人がダンスを合わせるというシーンがあるのでその練習を主に行っていました。場面ごとの人形の動かし方や、顔の向き、足の動きなどを細かく決めながら練習しました。ある程度動き方が決まっていたところに、勘禄さんがきて、もっと足の動きをつけること、人形の体をリズムに乗らせて動かすこと、を意識するようアドバイスしていただきました。その結果、よりかっこよく、きれいな動きがみられました。

また、授業を受けていく中で、班の中で話し合いをしながら活動できるようになってきたことが良い点だと思います。本番でもアドバイスしていただいたことを意識しながら、ナレーションや音楽と息を合わせ、良い演劇をしたいと思います。

総合科学部 藤本架音

今日は貫禄さんに人形の遣い方を教えて頂いたり、脚本の練り直しや具体的な進行の仕方の話し合いをしたりしました。私は貫禄さんに人形の感情の表現の仕方を教えて頂きました。人形を遣うので人形の動かし方で動かさなければいけないと思い込んでいたのですが、貫禄さんは「人間の感情の表し方と同じでいいよ」と仰ったので驚きました。このアドバイスを頂くまで人形をどのシーンでどう動かすというのが全く想像出来なかったのですが、アドバイスを頂いてからはどう人形を動かしたいという想像が簡単にできるようになって、演目作りが格段に円滑に進行しました。その他には、会話の相手の反応を待つ間の表現が難しいので、人間と人形の対話にした方が良いというアドバイスも頂きました。実際にやってみないと分からないことを教えて頂いてとても感謝しています。

また、グループのメンバーも各々とても積極的に演目作りを進行していっているので私も何か演目作りに貢献できるようにしたいと思います。先ずは、今週の金曜日メンバーと集まり、練習をしたいと思います。良い演目が作れるよう頑張ります。

理工学科 松村雄大

今日は、人形と語り手でどのようなタイミングでどういう間でナレーションをしていくのかをある程度はなしあった。原稿をみると、オチがなかったらしく、また新たに考えないといけなかった。僕は話し手なのでどのように読むかを考えないといけないけど、次の授業でそれをするみたいなので次はそれについて考えていきたい。発表まであと数日しかないので短い時間でどれくらいのクォリティーで仕上がるかは分からないけど、失敗しないように何度か合わしてみる機会があればいいと思う。つぎもがんばっていきたい。

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理工学部理工学科機械科学システム

発表の日から数えるとあと二回だった今日は完成に近づいていなければいけないはずが、私のかいた脚本の細かい部分の修正で人形の練習をする時間が減ってしまい班のみんなには迷惑をかけてしまいました。印象的なのがピエールの天才的な閃きでとてもいいアドバイスをくれたことです。あの瞬間彼はアインシュタインをも凌駕していたと思います。今回迷惑をかけてしまった分、次の授業では後れを取り戻せるように貢献したいです。(三宅将輝)

理工学科 藤岡来斗

初めてヨガの講義を受けました。ヨガをするのは初めてで、体の硬い僕はとてもしんどくて、もっと体を柔らかくしたいと思いました。そしてヨガの講師の方々の体の柔らかさを見て、正直びっくりしました。もしかして首が一回転するんじゃないかと思うほど、体が曲がっていて、どうやったらあんな風になることができるのか、ぜひ教えてください。また初めてのヨガは、しんどかったけど、終わった後の開放感はすごくまたしてみたいとおもいました。

総合科学部・中山優菜

今日もグループの中で活動を進めた。人形の動きと音楽と朗読を軽く合わせてみた。やはり、人形の動きが難しそうだ。重そうだった。私たちのグループでは、主人公の感情が、喜び、怒り、悲しみなど様々に変化するため、表現がとても重要になってきそうだ。特に、ラストシーンは思い切り表現する練習が必要だと思う。
また、私たちのグループではセリフの所々で音楽を入れていくことになった。音楽でも、主人公の感情を表現することができると思う。今日の練習では、いい感じになったので、楽しみだ。
みんなで協力して、次回の最終練習を頑張りたい。他のグループも順調に進んでいるようなので、発表がとても楽しみだ。

2018年6月12日火曜日

総合科学部 中野采美

今回の課外授業のヨガは呼吸法を主にしていきました。初めは、先週も行ったストレッチを6ラウンド行いました。私は、体が硬いので前屈のときにも手がつかないですが、体を動かしていくうちに柔らかくなることを期待します。このストレッチを行うだけで汗をかくくらい体を動かしました。ヨガはあまり汗をかくイメージがなかったので驚きました。呼吸法は2種類行いました。1つは、思いっきりお腹の空気を鼻から抜く呼吸法をしました。初めはゆっくり30回くらいしましたが、2回目と3回目は息を吐くテンポも速くして、50回、70回と回数も増やしていきました。もう1つは、片方の鼻から息を吸って両方の鼻をつまんで息を止めてからもう片方の鼻から息を吐くというのをいました。これらのように深い呼吸をすることで体がリラックスできます。私は体がリラックスできるのがわかる最後のリラクゼーションが好きです。体をリラックスする時間を増やしていくのはいいことだと思います。

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社会総合科学科 幸七優

今日は、主に意識して呼吸をするヨガを行いました。はじめ、いつものウォーミングアップを6ラウンド行いました。そのあと、呼吸をしながら、お腹をへこますようなヨガをしました。
前回と比べて体を動かすこともなく、きつくはなかったです。でも、インストラクターの方が呼吸はエネルギーを結構使うし、お腹の掃除もされていると言っていたのに驚きました。
その後、片鼻呼吸をしました。呼吸の時間を長くするほど集中できました。

2018年6月9日土曜日

生物資源産業学部 村上仁一

送信ボタンを押せていなかったため、提出が遅れました。


今回の授業では各班一つずつ詩を選び、朗読を行いました。それぞれの班ごとに多様な工夫が見られました。立ったり座ったりする体の動きを取り入れたり、輪唱のように同じパートを重ねて読んだりしている班もありました。班ごとに個性があって、とても面白く感じました。自分たちの班は、詩の一番最後の重要な部分を全員で読み強調させるという工夫をしました。その結果、詩の伝えたいことを、明確にできたと思います。

授業の終わりに演劇発表に向けた、班ごとの活動を行いました。自分たちの班は、演劇に人形と人の息の合ったダンスを取り入れることになっているので、その練習に力を入れました。また、ナレーションの役割の人も各自練習を行いました。あと数回の限られた授業の中で、演劇の練習を仕上げていかなければならないので、各自できることをてきぱきとやっていきたいと思います。

総合科学部・ムーンミジョン

今回の授業では詩を朗読しました。 今までしてきた朗読とは違って、新しい朗読をでした。 考えたより難しかったです。 詩を朗読するためには詩に含まれた感情を理解することが重要ですが、やはり他の国の詩を理解することは難しかったです。 そしてみんなと朗読するために、方法を決めるのも大変でした。 朗読とコミュニケーションを混ざることがなぜ大変なのか考えてみると、今までみんなと一緒に詩を朗読したことがなかったのです。 そして詩を朗読しながらコミュニケーションすることがぎこちなかったです。 でも新しい経験ができて嬉しかったです。

そして、スクリプトが決まって、本格的に人形の動きを決めるのができるようになりました。 これからはお互いとのコミュニケーションがたくさん必要だと思います!

2018年6月8日金曜日

機会科学コース 高松晃大

今回の授業では、詩の朗読をした。お題の詩は萩原朔太郎の「竹」という詩で初めて聞くものだった。この詩は地中の竹が成長していき地上に這い出してさらに大きくなっていく様子を表しているものでとても活発な感じがするしだった。うちの班はこの詩を初めは1人が読み出して2行読むごとにしだいに読む人が増えていくという形で読むことにした。この読み方をすると初めは少ししか生えていなかった竹が次々と増えていく様子がイメージできた。また、初めは全員座って読んでいて、竹が地中から地上に這い出して伸びていく場面に変わったところで全員立って読むという演出を加えることでより竹が成長していくイメージを強く持たせることができた。中学や高校の時に国語の授業で詩の朗読をする機会はよくあったが、今回のように読み方を変えたり演出を加えたりしながら読んだのは初めてだったので今まであまり好きではなかった詩の朗読をとても楽しいと感じることができた。

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理工学科・小林景

今回の授業では、 それぞれの班がそれぞれいくつかの詩の中からひとつの詩を選び、その詩を班の全員で朗読した。それぞれの班が、読み方にさまざまな工夫をし、その詩を表現した。同じ詩を朗読した班もあったが、どこも違う表現の方法で詩を朗読していた。自分の班は、萩原朔太郎の竹という詩を朗読した。前半部分は竹のこの地中での様子、後半は地面から出た竹の様子が描かれていたため、前半はしゃがんで、後半はたって朗読した。また大きくなる竹を表現するために徐々に人数を増やして朗読した。このように表現することで生き生きとした竹の様子を表現できた。他の班も独特な工夫で朗読することで、同じ詩であっても全く違う詩のように聞こえた。また人形浄瑠璃の劇の発表に関しては脚本は完成し、残るは人形を操る練習と音楽だがどちらも完成させることが出来るよう取り組んでいきたい。

理工学部・横濱こころ

今回は作詞家の高橋久美子さんにきていただいて、「息を合わせる」ということを行いました。各グループごとに選んだ詩をみんなで読み方や息の合わせ方などを考えながら作りました。私たちの班は高橋久美子さんのつくった詩で行いました。最初、みんなで一文ずつ読んでどんな詩なのかを確認しました。次に擬態語をみんなで一緒に読もうという提案があったり、最後の3回連続で同じ言葉が書かれたところをだんだん声を大きくしていくようにしました。私は輪唱のようにしてみよう、と提案してみました。みんなの前で発表した時は少し緊張したけれど、うまく披露できてよかったです。そのあとはグループの人形浄瑠璃の舞台作りを行いました。ほぼ台本も仕上がってい感じになったと思います。本番まであと少ししかないので時間を有意義に過ごして行けたらいいなと思います。私も人形の考えていることをみんなにうまく表現できたらいいなと思います。いいものができるように頑張りたいです。

理工学科 羽原将貴

今回は脚本が完成したので、今回から人形の動きと音楽について考えた。それと今回は詩の朗読もした。

私たちの班は萩原朔太郎の竹を読んだ、中原中也の汚れちまった悲しみにも好きだから読んでみたかったけど、感情の込やすさと読みやすさから竹を選んだ。留学生からしたら、竹の中にも見慣れない言葉があったようだ、日本人からしても難しい表現があるので当然だと思った。二か国語でコミュニケーションをとることの難しさがわかった。詩の朗読をしてみて、演技の大変さ間の取り方などあれだけでいろいろなことを学べた気がした。

人形遣いではあるが、人前で演技するのと一緒なのでそこは動作一つ一つメリハリをつけて演技したい。しっかり動作の練習をこれからの講義でやっていきたい。

 

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理工学科・寺井正美

今回の講義では、作詞作曲家の高橋久美子さんにきていただき、グループごとに分かれていくつかの詩からひとつを選んでグループで詩をよむ、ということをしました。わたしたちのグループは「生きる」という詩をよみました。始めは順番によんでみてその後で少し工夫を入れてよみ、なかなか上手いこといきませんでしたがわたしたちなりの詩の朗読ができました。そして他のグループの詩の朗読を聞いて、それぞれ違った工夫が見られて面白かったです。最後に少し人形を操作できる時間がありました。わたしたちは色々グループで脚本の内容などを決めていたので人形を操作できなかったのですが、本番まであと何回かしか人形を操作できる練習時間がないので、理想の動きができるかとても不安ですが、力を出し切れるように頑張りたいと思います。

理工学部理工学科情報光1年増田花鈴

今日の高橋先生の講義であった。まず、詩をグループで言葉によって表現することを目的に言い方を変えたりして披露しあった。高校時代に朗読コンテストがあり、それを自分は思い出した。せきたてるような言い方、反復様々な技を繰り出しながら詩が伝えたいことを聞いて理解する。
それを思い出したことで、どう脚本の中身を作っていくのかがわかり、言葉の力は強いのだなと思った。もう最終段階までできた台本の色付けをしていきたいと思った。
人形の方は動きの操作を練習していたが、苦戦しているようなので、サポートしながら頑張っていきたい。

理工学部理工学科電気電子システムコース名渕公軌

今回は高橋久美子さんが詩の読み方についての授業だった。我々の班では谷川俊太郎さんの生きるという詩を読んだ。この詩は少し長めの詩で同じ事を繰り返している詩で生きているという事いま生きているという事という文が各連の頭にあるものでその後に生きている上で感じる事などが書かれていた。
私はこれまで詩についてあまり興味もなく深く考えた事が無かったので今回が初めて考える機会となった。作者はどのような気持ちでこの詩を書いたのか。それを上手く伝えるにはどのような読み方をすれば良いか話し合い、結果としてこの詩は〜ということという文の連続であったためということという部分をナレーションのように分けて別の人が読むことになった。
この読み方が成功か失敗かという事は無いと思うが私はこの詩についてそれぞれが考え1つの作り方を考えることが出来たので成功だと思う。
また他の班の読み方も聞いたが各班それぞれ個性ある読み方をしていてこういう読み方もあるのかと学ぶ事もあってとても感性の磨かれる良い授業となった。

理工学科 岡田拓斗

今回はいろんな詩を班ごとに分かれて読み合うということをした。班によって個性が出ていて聞いていて面白かったです。部分に分けて読む人を決めたり、途中で歌詞に合わせて立ち上がったりなど、劇をして、もし詩があったら活かしてみたいなと思った。僕たちの班は輪唱をして、自分が読む最初の一文字目をみんなでタイミングを合わせていえるように頑張った。同じ詩を読んでいる班が1班いて、読み方を少し工夫するだけでだいぶかわるもんだとおもった。もっといろいろな工夫を考えたり聞けたりしたらいいものができそうなのでぜひしてみたい。最後は班に分かれて、構成などを決めた。まだ完璧には仕上がってないけど、いい感じにできあがってきてるのでよかった。レジの店員なのでレジ打ちの際の動きなど、人形を動かす人にとっては難しいので何かしら協力していきたい。
自分は話し手をするので、客が来た時など声を変えて区別をつけていきたい。最後まで頑張りたい。

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総合科学部 中野采美

課外授業でヨガを初めて体験しました。前からどんなものかやってみたいという思いがあったので体験できてよかったです。今回は、寝たままできるヨガだったので楽でしたし、リラックスできました。また、普段ストレッチしてをする機会がほとんどないので体がすごく硬かったです。ヨガを終えた時は体が軽くなっている気がしました。



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生物資源産業 桐山野乃

今回は詩の朗読を班ごとに発表する回でした。高橋久美子さんにアドバイスをいただき、なんとか形になりましたが、自分で考えるとなるとすごく難しいなと思いました。小学校のときにこんな授業あったな、と思いましたが、あまりその時から成長していない気がして残念でした。他の班は、はじめの部分を繰り返しながら進めたり、動きをつけてみたり、見ていて楽しめるものでよかったです。人形浄瑠璃の発表のときにはなにか自分なりの表現が取り入れられたらいいなと思うので、考えておこうと思いました。人形浄瑠璃のほうではまだ自分の役割などがよくわからないので、それも決めていきたいです。脚本を頑張ってくれているので私も何か出来るといいなと思いました。楽器の担当なのですが、どういうふうに脚本と合わせればいいのか考えたいです。授業で教わったことを取り入れ、私達なりの人形浄瑠璃にできるようにがんばります!

理工学科・高島綾人

今回の授業では、まずグループで詩の朗読をした。私たちのグループは中原中也の�汚れちまった悲しみに"を朗読した。高橋さんからただ単純に読むのではなく詩から作者の心情を読み取って朗読するというアドバイスももらい、自分たちができる範囲で表現することが出来たと思う。体を使ったり輪唱を所々に入れているグループもいて表現といっても様々なやり方があって面白かった。その後、高橋さんらが公演している人形浄瑠璃の映像を鑑賞した。自分たちもあんな風な作品を作り上げたいと思う。最後に余った時間で脚本の続きをした。自分たちの班はまだ脚本が完成していないが、あとは詰める作業だけなので早く完成させて人形の動きと合わせて作品を仕上げていきたい。

総合科学部 中野采美

今回の授業は詩を朗読しました。グループでどのように読んでいくか決めて前で発表しました。私のグループは擬音語はみんなで朗読してかえるの歌のように一文一文詩を追いかけて読むようにしました。他のグループも初め座っていたり、読む人が増えていったりなど工夫をしていました。後半は、人形を動かす役割なので人形を動かす練習をしました。今回も先週と同じように着物を着た女の子ので練習しました。私は足を操るので歩いたり座ったりするだけですが、手を操る役割の人は表情も考えながら他の2人と連携をとらなくてはいけないので難しいと思いますが、協力しあって操りたいです。
脚本も進んでいるみたいなので人形と合わせながら練習していきたいです。
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社会総合科学科 幸七優

初めてヨガを体験しました。ヨガをしていると、どれだけ自分の体が硬いのかを実感しました。でも、やっているとだんだん体が柔らかくなっていくのを感じました。今回は寝たままできるヨガがほとんどでした。家でも出来そうな動きだったので、もう一度実践してみたいと思います。

2018年6月7日木曜日

生物資源産業・ユン ジェヒョン

これから授業で学んだことや疑問、またはもっと知りたいことを感想と一緒に書こうとします。今回の授業では朗読を体験してみる内容でした。人それぞれの個性が違うように文章を書くスタイルも、またそれを読むスタイルも違うことに気づきました。さらに同じ文章を読むことになってもそれを受け入れる、理解する感覚は個性のように多様とことがわかりました。「文」にはその人の性格が溶けているということを実験することができました。それに沿って「文」を読む速度、音声の高さ、響きなどに元の文の解析が多彩に示されられることはとても印象に残ることでした。朗読をする途中のいろんな変化で感じられる感情はほかのグループの発表みた時また、大きく変わりました。動作や語る部分の分配で聞くだけの朗読から立体感ある朗読に触れる機会になりました。

後半の授業は今まで進めた人形浄瑠璃の進行を確認する時間になりました。中間テストやいろんな活動があったことにかかわらず目標にしたところまでできて安心しました。


総合科学部 肖其祎

今回の授業で詩を読みました。わたしは詩の意味をよくわからなくて、気持ちを込めて読むことができなかったけど、読めば読むほど、日本の詩の独特なリズムを感じました。詩はシンプルな言葉で深い感情を表したり、物事に対する感想を伝えたり、とても美しい文学形式だと思います。他のグループの朗読発表を聞いて、同じ詩でも、それぞれの読み方によって、違う雰囲気を聴衆に伝えることを感じました。やはり何でも自分なりのやり方でやって、自分の特徴を出すことが大事ですよね。これこそ、伝えたいことが人に伝えられると思います。
授業の後半で人形を動かす練習をしました。踊りが上手な日本人学生はダンスの動きを見せて、人形を動かす私たち三人は一つ一つ真似して、簡単な動きでも思ったより難しいです。私たちのグループのダンスはとてもかっこいいロボットダンスです。どう動かしたらそのロボットみたいにかっこいい感じを十分に伝えるのか、これから集中したいです。残りの時間が少ないから、少し不安を感じています。これからの授業でもっと積極的にグループのみんなと話し合って、しっかり練習したいです。伝統芸能と現代のダンスが一つに融合して、私たちの特徴がある人形淨瑠璃ができれば嬉しいです。



口腔保健学科 稲垣杏菜

今回の異文化交流の授業は、詩が中心でした。まず最初に、詩の朗読を行いました。詩の内容を見て、詩について考えてみて、どういう風に読むかを話し合いました。私達の班の詩のテーマは、竹の成長だったので、一行ごとに読む人の人数を増やしたり、座ってから立つ動作を入れたりと工夫をしました。他の班の発表は、工夫をたくさんしていて見ていて楽しかったです。特に、かえるの合唱のような読み方は面白かったです。そのあと人形浄瑠璃の劇の映像を見ました。映像を見ることで人形浄瑠璃の劇をどういう風にやっていくかイメージが出来ました。本番まであと少しですが、脚本も完成したので本番に向けて頑張っていきたいです。

理工学部 電気電子 池田昌太郎

今回の授業では、高橋久美子さんの話を聞いてから、グループで詩を読んだ。
初め、グループ内で適当に読み方を決めたら「それじゃダメ! 中原中也の気持ちを汲み取れないよ!!」みたいなことを言われとっさに思いついた読み方をした。(1分を上下に分け上の文の読む人を増やしながら下の文はパート分けをし、一人ずつ読む)少ししか練習していないが、割とうまくいき、また高橋久美子さんに褒められたのでとても良かった。
そのあと再びグループで人形浄瑠璃の演目を考えた。前回までに考えた話のを筋を言葉に起こしたが割と喋る量が少なかったためこれからまた考えないといけないので頑張ろうと思った。
人形班は人形班で大変そうであり、早く台本を完成させて意思疎通し練習したいと思う。

理工学科・増原 渚

今回の講義は高橋さんに来てもらって行った。私は授業の前に高橋さんに疑問のあることを聞いた。またその話は講義の中でもお話してくれた。私が疑問に思ったのはなぜ途中でバンドを抜けたかだ。それを高橋さんは「やっぱり自分の好きなことをして生きてきたから好きなことをするために抜けた」ということを話してくれた。私は最初少し無責任と思いましたが自分の人生なので自分の好きなように生きるのもありかなと思った。その後は班で与えられた詩を詠む活動をした。そこでは班によって輪唱などの色んな詠み方をしていた。自分たちの班はあまり特徴が出せなかったので本番では何か特色あることをしたいと思った。その後は班で音楽のことについて話し合った。どんな感じの音を出すかを決めた。私はピアノは弾けないがピアノ担当なので初心者ながら次の講義までにピアノを適当に弾いてみようと思う。それに合わせて次回はほかの楽器や人形の動きについて話し合い練習に取り組みたいと思っている。
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理工学科・橋本卓弥

同じ詩を詠むとしても、各班によって様々な詠み方があって、また詠む体勢が違ったり、一人一人の工夫が現れていてとても興味深かったです。周りと同じことをするのはとてもつまらなくて、周りの人も刺激を受けません。周りと違う、キラリ輝くことをすることでそれを見てる周りの人も刺激を受け、お互いに工夫をしあって、より素晴らしいものが作り上げられると思います。まずは小さなことからでも、自分を表現できるオリジナリティに溢れたものをアピールすることで、そこからさらにまた別の人から素晴らしいものが生まれ、そしてまた別の人から素晴らしいものが生まれると思います。そのような関係こそがクリエイティブな関係であり、人と関わりコミュニケーションをとるということなのではないかなと思いました。残された時間は多くはないのでクリエイティブな関係を高めあい、まずは完成に持っていきたいです。そして班のメンバーがみんな満足するような作品に仕上がったらいいなと思いました。

看護学専攻 堀谷奈央

今回の講義では、高橋久美子さんが来られて詩を読んだ。私たちのグループは、萩原朔太郎の竹という詩を読んだ。詩については小学校から高校までの間に授業などで扱い馴染んで来たものだったが、改めて読むとそのリズム感や独特の表現に驚かされた。他のグループの発表を見ると、詩の読み方にグループごとの特徴が表れていた。変化の様子を表現したり、エコーみたいに輪唱していたり、みんなで合わせて読んだりと様々な工夫が見られた。
その後、グループで人形の動きを考えていった。私たちのグループはダンスがポイントとなるので、どう動かすか確認していったが、普段のような動きではないので難しそうだった。人形を動かす役割ではないので実際どれくらい難しいのかはわからないが、頭や腕や体全体の動きをわかりやすく伝えるには、少し大げさにしなければならないので、上手く扱えている人がすごいと思った。
人形浄瑠璃の体験も残りわずかとなってきた。グループに貢献できるよう、頑張りたい。

生物資源産業学部 岸田昂大

今回の講義ではまず始めに各班に数種類の詩が書かれた紙が配布され、その内容を各班で独自の朗読法を考えて全員でそれを読み上げるというようなことを行いました。はじめは班員もどのように工夫すべきかよくわからないといった感じだったのですが、何度か合わせて読み上げているうちにいくつかの意見が出始めました。自分の班ではまず始めに擬音語の部分は班員全員で読み上げるということになりました。次に出た意見は読み挙げる際に自分が読む部分を固定し、次に読む人の文章と重ねていくといった形式にしようというものでした。これを取り入れたことで自分の班は他との差異をつけることができたように思います。それが終わると、各班の発表をしたのですがその際にはそれぞれの個性を感じ取ることができました。その次は前回同様に各班の人形劇の制作をおこないました。自分は軽く人形の操作をおさらいした後、脚本を担当する人たちに脚本を見せてもらいました。そのことで、劇の際に必要となる動作がどのようなものかを確認することが出来たと思います。練習できる機会も残り少ないですが、一回一回を大切に努めていこうと思っています。

理工学部・臼井悠喜

今回の授業では高橋さんにきていただいて詩の朗読から始めた。詩の意味が分からずに読んでしまったりしていて、なかなか気持ちを込めて読むのが難しかった。それをいつも気持ちを込めて言えるようになっていき、自分の方法で表現できるようなりたい思う。僕は人形を使うので言葉は発さないのだが、人形で様々な思いなどを人形で表現できるよう頑張りたい。
発表のときには他の班が色々な工夫をしていて、それぞれの班に特徴があって良いものが出来上がっていたと思う。
人形を動かすのはまだ全然上手くいかなくてリアリティーをだせていないが、あと二回しかないのでその中で自分のベストが出せるように他のメンバーと共に良い作品を作り上げたい。
脚本も順調に進んでいて、それに合わせた音楽や小道具も準備されてきたので、脚本に合わせて踊ってみてみんなに意見をしてもらったりなどをして、良い作品が作れるように積極的に話し合いなど行い頑張っていきたい。

瀧口 稜平 理工学科

今回の異文化交流では詩を嗜みました。私が考える朗読という概念を外れたユニークなものでとても感激したのを覚えています。自分自身で読み方、抑揚を考える、これは嗜好のひとつであると同時に現代社会にも役立つスキルを身につけるための練習になりうると考えます。例を提示するならばバイト先で不規則変化が突如起こったとします。その場合このスキルを身につけていれば柔軟に対応することができます。そうです!この「スキル」とは不測の事態に応じることのできる能力のことを指しているのです。ですので今回の授業の課題は実際に多くの方が考えているより遥かに有意義な時間であったと考えます。きっと皆素晴らしい人材になるに違いありません。次回の授業が楽しみです!おそらく次回は今回の課題のさらに発展的な課題が出されることを期待して待っています。そうでなくても私がそうしてみせます!このレポートを読んだ方々も共に頑張りましょう!大きなことができるはずです!信じています…。

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2018年6月6日水曜日

理工学科機械科学コース・西川諒

今回の講義では、高橋久美子さんが来て、詩に学んだ。高橋さんの話で、過去の自分は今の自分を知らないので、過去に決めたことができなくても構わないと言っていて、自分はこのような考え方をしたことが無かったので、とても興味深い考えだと思う。グループで高橋さんが用意した一つの詩を朗読した。朗読の練習の際、他のグループが色々な方法で練習しているのが見えた。実際に、練習の成果をみんなの前で披露するとき、やはり自分たちのグループでは、思いつかない工夫をして、詩の内容を伝えようとしているのが分かった。このように、色んな人の考えが分かるのが、異文化交流ならではのものだと思う。高橋さんたちが実際に人形浄瑠璃をしている映像を見た。詩は現代の出来事で分かりやすく、音楽も所々で使い、印象的でした。人形も大きく動いていて見やすかった。映像は5分ぐらいで終わったが、少し長く感じた。練習出来るのが、残り2回になったので、この2回で完成させたいと思う。

理工学科・中西真

今回の講義では、グループのみんなで協力し、詩を朗読する事になった。みんなで話し合い詩の朗読を工夫する事により、よりコミュニケーションを取り合い、仲良くなれた気がしました。後半の人形を動かす練習では、3人でしっかりと動きの確認を取り、よりよくリアリティの高い動きができるように協力をしました。留学生の方は積極的で、とても良い発言が多かったので見習えるようにしたいと思います。
まだまだ上手くいかないので、練習をしっかりと積んで本番に間に合うように努力したいと思いました。グループでの人形のシナリオを決める事に関しても、スムーズに進んでいて、不安もなく無事終わりそうで良かったです。
残り回数少ないグループワーク、毎回の講義を大切に積極性を忘れずみんなと仲良くできたら良いと思います。

口腔保健学科 稲田さくら

今回は、詩を工夫して朗読することから始まった。私たちのグループは、高橋さんから頂いたアドバイスを参考にして、それに自分たちのアレンジを加えたりした。しかし、詩に込められた作者の気持ちをよく理解出来ずに読んでしまっていたため、これでは聞き手には伝わらないことを学んだ。それらの感情を上手く表現して朗読するために練習を積んでいく必要があると思う。他のグループも、それぞれ異なった工夫をしていて、面白い表現がたくさんあったので参考にしたいと思う。また、声を出すときには、個人個人がバラバラにならないように、息を合わせてまとまりを作ることが大切だと感じた。
浄瑠璃の準備では、脚本で手こずる部分もあったが、出来るだけ早く完成させて、人形の動きと合わせて練習出来たらいいなと思う。練習日数が残りわずかしかないので、時間を有効に使って取り組んでいきたい。

総合科学部 藤本架音

今日は高橋さんに持ってきて頂いた詩を選んでグループのメンバーと朗読するという活動と、人形を動かしたり脚本を考えたりする活動をしました。私のグループは中原中也の『汚れっちまった悲しみに』を朗読しました。最初は順番に朗読していく予定でしたが、高橋さんの勧めでワンフレーズを輪唱したり、グループのメンバーの意見で最後のフレーズを印象付けるためにグループ全員で朗読するというやり方に変更しました。私のイメージではこの詩は中原中也が1人で詠んでいるイメージだったので最後のフレーズを強調させるために全員で読むという発想は無く、斬新だと思いました。また、高橋さんに「輪唱するときは目線を合わせて読む」というアドバイスをいただきました。最後のフレーズでは忘れていて目線を合わせることができませんでしたが、人形浄瑠璃において目線を合わせるということが人形遣いには必須で、人形を生きた人間のように動かすための第一歩なので、これから心掛けようと思いました。


総合科学部・中山優菜

今日は、グループになって、詩を朗読した。グループでの活動に慣れてきて、回を重ねる毎に話しやすくなってきている感じがしたので、嬉しかった。各グループの詩の朗読発表も、それぞれ工夫がされていた。動きがあったり、輪唱のようになっていたり、思い浮かばなかった工夫がたくさんあった。私たちのグループは、感情を想像して、思いっきり込めて読もうと、練習した。しかし、大袈裟にしすぎというぐらい込めて言わなければ、相手に伝わりにくいと分かった。本番の発表でも、表現に工夫を加えて、相手に伝わるように表現しようと思う。
また、実際の公演の映像の中で、アイコンタクトをとって、息を合わせているということが分かった。音楽と朗読者が人形遣いをよく見て合わせていた。これこそ、チームワークの見せ所だと思う。まだ合わせて練習をしたことがないので、不安でいっぱいだが、もっと会話をしていって、チームワークを深めたいと思う。このままいけば、面白い発表ができそうだ。他のグループの発表も楽しみだ。

理工学科 藤岡来斗

今回の授業では、グループのみんなと共同で詩を読みました。はじめに読んだときは、誰も感情がこもっていなかったため、ただ読んでいるだけという印象を受けました。その後、高橋久美子さんのアドバイスにより、みんなが一丸となって、詩を読めた気がしました。そこで私が思ったのは、強弱の強さとチャンジオブペース、つまり読むときの速さを変えることが人間の感情を表現できるのだと感じました。人は怒っているときは声が大きくなり、早口になる。また、悲しいときはちっちゃい声で、震えさせながら声を発する。これを上手くすることはとても難しいことだと思いましたが、主人公の気持ちになって話すと、できるのではないかと思います。私たちの演目では、それを実践できるように努力します。皆さんはどのような気持ちで人形浄瑠璃を演じますか?ぜひ教えてください。

社会総合科学科幸七優

今回は、詩を工夫して読む練習をしました。私達の班は、だんだん人数を増やしていくようにして詩を朗読しました。でも、作者の気持ちやどのような音程で読むのかなどは考えて読めていなかったかなぁと思います。他のグループの人達は、みんなで読んだり、個人で読んだりするのを混ぜていたりして、聞いていて感動しました。私達の班も、今日のを聞いて良かった部分を参考にしていきたいと思います。それから、私達のグループ発表の準備は順調に仕上がってきていると思います。私は人形役ですが、次回は詩に合わせた人形の動きを考えていきたいと思います。

2018年6月2日土曜日

理工学部理工学科1年光増田花鈴

今回は制作班、人形を操る班に別れながら具体的な作業をした。制作班は実際に人形に触れ、見ることで今まで決めていた話の流れを変更し、短い上演時間の中でできるものを作り直した。より良い時間となった。制作班は人形の操作法を勘緑さんから教わり、基礎的なものから表現方法のやり方を教わった。人形に感情を入れるのはとても難しいが、制作班はやりやすく、操る班は表現豊かに役割分担して頑張っていきたい。来週は実際に台本を用意したものを高橋さんに見せて、本格的にしていく作業のため制作班の自分自身携わっていきたい。それに、用意するものも決まったので忘れずにします。

2018年6月1日金曜日

理工学部・塩田雄一郎

今回は人形浄瑠璃の軸である人形を動かしてみることをした。実際に動かしてみないと分からないことがたくさんあった。人形は実際にはかなり重く、長時間持ち続けるにはかなりの体力がいることや、対象物に人形の目線をやることが意外と難しいことがわかった。そして、1番難しいと感じたことは人形使い3人の意思疎通である。私は頭使いなので、左手や足使いの人達に指示していくことになるのですが、普段何気なしに行動していることを口で説明するのは思っているよりも難しく、なかなか思うように行きませんでした。私たちの演劇では人形と人間のダンスのシンクロがメインで1番の見せ場です。これから練習していき、完成度を高めていくので楽しみにしていてください!
今回の班決めからの役割決めで班の方々とコミュニケーションをとれたと思います。話し合いのなかでぼくの役割は脚本になりました。私たちの班の劇のコンセプトはスーパーのレジ打ちになりました。笑いの要素を組み込んで少し凝ったものを作り楽しくやろうと思うので、私の脚本は大変重要なポジションだと思うので自然な流れのストーリーになるように頑張りたいと思います。来週は脚本の授業なので授業で学んだことを参考に頑張ります。
あ

社会総合科学科 幸七優

今日は、人形の動かし方について学びました。
私は足を動かす役をするのですが、頭づかいが次になにをしようとしているのかを予測し、それに合わせて、一緒に動きを合わせなければならないのは本当に難しかったです。
見ていて簡単そうと思っていましたが、みんなが気持ちを合わせなければ、人形を動かすことはできないなぁと感じました。本番までには人形の動かし方がうまく出来るように、技術を磨いていきたいと思います。

理工学部・臼井悠喜

今回の授業で脚本などを考えるグループと人形を動かすグループに分かれて活動し、僕は主に人形の動かし方について教わった。僕の担当は左手なのだが、講師の方が動かしているのを見るとそんなに苦労をすることなくできるのではないかと思っていたが、実際に動かしてみると想像よりはるかに難しかった。頭を動かしている人に合わせてやらなければならなかったり、右手にあわせて動かしていると支えている腕が疲れたりして色々と苦労した。条件を出されてそれぞれの班が人形を動かし演じるときに、自分たちだけ条件を変えられたときはつらかった。3人で事前に考えたのだが無駄になってしまった。あんなことにも耐えながらこれからも人形を動かしていきたい。
僕らの班の脚本もとても順調に進んでいるようだったので、今後それに合わせて人形の動きを考えていき、上手く演じられるように努力をしていきたいと思う。

口腔保健学科 稲田さくら

今回は、各グループで脚本と人形の係に分かれての活動だった。私は人形係以外の人たちと脚本の作業についた。前回までに大まかな内容は決まっていたので、スムーズに細かい内容やセリフなどを考えていくことが出来た。これは以前と比べて、グループ内での一人ひとりの発言の数が増えて来たからでもあると思う。これから、さらに場面ごとに細かい設定を入れたり最終設定などを行っていかなければならない。私はちょうちょを用いる役なので、次回はその動かし方をしっかりと覚えて、上手く演技出来るように練習を頑張ろうと思う。
一方で、人形係の人たちの練習風景を見ていると、想像以上に人形を動かすのが難しいことが伝わってきた。中には汗をかいている人がいたので、それほど体力を使うものなんだと知った。プロの方々は難なく人形を動かしているので、本当にに凄いと思う。
この調子で、本番に向けてしっかりと準備や練習に取り組んでいきたい。

理工学科 神田知佳

今回はそれぞれの役割に分かれて活動した。私は脚本について話し合った。前回の講義では話の流れがある程度決まっていたので、スムーズに内容を考えることができた。あとはセリフなどの細かい部分を次回までに考えたいと思う。グループのメンバーともお互いに意見を出しやすくなってきたので良かった。私は人形を動かす担当ではないが、前で練習しているのを見ていると、とても難しそうに見えた。留学生の方は教わることにも言葉の壁があったり、日本の動きとは異なったりするなど大変な部分が多いはずだが、少しずつ動かし方が上手くなっていた。しかし、人形を自然に動かすことがどれほど難しいのかが今回身に染みて感じた。これから本格的に練習していくため大変になるが、それぞれの役割で力を合わせながら頑張っていきたい。

理工学科・寺井正実

今回の講義では勘禄さんとその助手2人に来ていただいて、実際に人形を動かすことを教えてもらいました。始めからグループに分かれて、そこから脚本、音楽等のグループと人形を動かすグループに分かれて、別々に活動を行いました。わたしは人形を動かすグループだったのですが、まず思ったことは予想以上に動きが難しいことです。左手担当になったのですが、メインの右手と胴体を動かす役の動きに合わせて、基本的には右手の後に左手を動かすものだと教わりました。その後に立つ、座る、歩くなどの基本的な動作や、笑う、悲しむなどの感情を表す動作を教わり、勘禄さんの前でグループ毎のオリジナルのストーリーを演じてみようということをやりました。その中でわたしたちはなかなか上手く演じることが出来ずに、やりたいことができませんでした。このようなことがないように本番に向けてしっかりと動作の練習をしていきたいと思います。

理工学科・小林景

今回の授業では、主に人形浄瑠璃を発表する班で脚本等、劇の内容についてを話し合った。外国との文化の違いについてが自分たちの班の劇の主題になっているが、この主題だけに脚本づくりは難しい。音楽も自分が担当することになっているが、使う楽器はギターになり、どこに音楽をいれるか、どんな雰囲気の音楽を入れるか、考えるのはすごく難しいと感じた。明るい雰囲気の音楽、暗い雰囲気の音楽という大まかなものだけで音楽を選ぶよりは、劇の話、その場面に合った音楽を選びたいがそれはとても難しい。けやきホールで見た即興の人形浄瑠璃がどれだけすごいものだったかを実感した。脚本、音楽だけでなく人形を動かすのも、実際に動かしている様子を見ていると、相当難しいものであろうと感じた。それぞれの役割が重要で、それぞれに難しさがあることが分かった。

理工学部機械科学コース・西川諒

5月30日
6号館201教室、ヨガ講座、12名
この講座では、自分自身を省みることの大切さを学んだ。今まで自分自身を省みることをあまりしなかったが、瞑想やヨガをした後の休憩の時に、自分を省みる機会が作れたことでそれができ、気が楽になったと思う。私は、腹式呼吸を意識した動きを繰り返ししている中で、多く汗をかいた。サッカーなどの激しい運動をしたわけではないと思っていたので、驚いた。私は、今までヨガをやったことがなかったので、良い経験になったと思う。

理工学部理工学科 宇野菜々美

今回の授業は、実際に人形を動かしてみるというものであった。私は人形担当ではないので、脚本などについて話し合っていたが、人形を動かしている方々を見ながらとても難しそうだ、と感じていた。人の形をしたもの。それを本当に生きているかのように表現される勘禄さんたちはすごいと改めて実感させられた。また、人形を動かすにあたって、脚本の時点で曖昧なことを書くのではなく、しっかりとわかりやすいものを書けるように努力しようと思った。同じグループの人形を担当している方に、曖昧なものよりもきちんと決まっている方が自分たちも動かしやすい、と言ったようなことを言われたからだ。また、勘禄さんも同じようなことを言っていたからだ。同じグループの人々と素敵なものができるように、私自身もしっかりと頑張りたいと思った。