4回目の課外活動として、国際交流センターの英語学習コミュニケーションプラザで本を読んだ。今回の本は、ある学生の男女が泥棒として疑われるという内容だった。店員は、男女がコインを盗んだと警察に訴えたが、男女のカバンにもポケットにもコインは見つからなかった。そこで、Carlaという女性は店の近くでフルートを演奏していた男性のことを思い出す。フルートを演奏していた男性が、人通りの少ない場所でわざわざ演奏していたのはコインを盗むためだったのだ。犯人も捕まり、店員はCarlaとPeteに感謝した。また、CarlaのおかげでPeteは店員からスタンプをもらうことができ、とても喜んだという話だった。
絵本だと、内容も理解しやすいため英語に対して抵抗感なく挑戦することができる。日本の絵本にはなかなかない内容のものがたくさんあるのでもっと読んでみようと思う。
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